私の初めてのエッチは16の時
その時はセーラー服なんか持っていなくて
体操服とブルマーで夜公園とか散歩していました
でもブルマーとかは恥ずかしいので
ブルマーの上に指定の短パン履いていました
ブルマーの下に黒タイツハイソックスで散歩してました
急に雨が降ってきたので公園の東屋に避難して雨宿りしていました
いっこうに雨が止まないので
前から試してみたかった体操服姿で野外オナニーをしてみました
雨が降っていたので誰もこないだろうと思って夢中で声出してオナニーしていました
いきなり「気持ちいい?」と聞かれびっくりして手を止めました
知らないおじさんが立っていて私の体操服姿を見ていました
私はオナニー見られた恥ずかしさと体操服姿見られている恥ずかしさでどうしたらいいかわからなくなり
その場で無言でした
おじさんは正面に座り「こんな時間にどうしたの?」という質問してきました
私ははぐらかすように話を反らしていました
おじさんは車で来ているからと言ってドライブ行かないかと誘ってきました
私はオナニー見られているので半服従で体操服姿で車の助手席に乗りました
おじさんは夜道を飛ばして舟のある港まで来ました
私は終始無言です
おじさんの大学時代の話とか体育大学時代の話とかしてきて興味深々で聞いていました
私はお話の最中にトイレに行きたくなってきたので
おじさんにトイレいきたいっていって車から出ました
私は体操服姿の短パン姿から一枚脱いでブルマーになりました
一度ブルマー姿男の人にみられてみたい願望がありましたし初めて見せるブルマー姿にドキドキしていました
おじさんの車にブルマー姿で戻ったらおじさんは驚いた顔してさっきの話の続きしていました
話の最中眠くなってきたので「少し休んでいいですか?」と聞いてブルマー姿のまま助手席で寝ていたら
ブルマーのあそこの辺りをおじさんが撫でてきました
私は気づかないふりして
おじさんが触るのを我慢していましたが
段々我慢ができなくなり声を出して感じてしまいました
おじさんは「気持ちいい?」と繰り返して聞いてきました
そしていきなりおじさんの唇が私の唇に重なりキスされました
キスと言っても経験なかったので唇を閉じていたら
おじさんの舌が口の中に入って来て私は怖くて口を閉じていました
ブルマー姿でさわられていたのでふと口を開けたら
おじさんの舌が口の奥に入ってきて私の舌を吸い始めました
私は半分抵抗していましたが
舌を吸われているうちに体の力が抜けてしまい
おじさんの好きにされていました
私はブルマーの上から徹底的にさわられていきそうになったら止められてまたさわられて止められてを繰り返されました
「僕の前でオナニーしてよ」って言われておじさんの前でオナニーしました
「おじさんはいいの?」って聞いたら私の太ももに挟んでピストンしてきました
おじさんの息は荒く犯されるみたいな感じでした
おじさんは私の両手を抑え付けキスしながらピストンしています
私はブルマー姿で感じながら彼のピストンを受け入れていました
彼はしばらくして発射したとき顔にかけられました
終わったあと彼はティッシュでふいてくれました
その日から彼とのお付き合いかな?
オナニー見られた弱みを握られてお付き合いかわかりませんが
私がMに仕込まれるお付き合いが始まりました
お付き合いについてはまた今度書きます
長々と失礼しました