4月に異動して以来すっかりご無沙汰だったけど、夏休みで都内に帰ってきたので、
久しぶりに女装子が集まる某ビデボに行って来ました。
親元なので女装して出かける訳にはいきませんが、毛の処理だけはしっかりと自宅でして、
午前中から女装グッズを買いに出かけました。
Hな道具も含めて色々と購入して、お店に入ったのは午後の2時ごろ。
まずはトイレでお尻をきれいにしてから、シャワーで体を流して化粧と着替えを始めました。
今日買った服は、可愛いレースの下着上下に少し透ける黒いマイクロミニのノースリーブワンピース。
それに日焼け防止のアームカバーと同じく黒い網タイツ風のニーソックスです。
靴は上に合わせて黒いミュールを買いました。
ウィッグだけは前から持っていたロングのものを着用しました。
まずは個室でHな気分を盛り上げるために、女装物のビデオを見ながら軽くオナニーをしました。
きれいにしたアナルにローションを注入して指でほぐしていきます。
あっという間にすっかりほぐれたアナルに、今日買ってきた少し細めのアナルバイブを挿入。細いので圧迫感は
ないけど、意外としっかりと前立腺を刺激してくれて結構気に入りました。
でもヒートアップしてくると、やっぱりこれじゃ物足りなくなりそうです。
大分気持ちも上がってきたので、今度はアナルビーズに入れ替えて、少し下着から垂らしてお散歩してみることにしました。
本当は人の沢山いるDVDコーナーに行きたかったけど、さすがに行く勇気がなくて廊下をウロウロしてみました。
店員さんにも会ったけど、そこは慣れているのか特に咎められることもありませんでした。
お客さんにもすれ違ったけど、見てくれるだけで手を伸ばしてくれる人はいませんでした。
「あ~、誰かに誘ってほしいなぁ」って思いながら、ウロウロしているとようやくすれ違い様にお尻をタッチしてくれた方がいました。
もちろん私はいやがる素振りも見せず、むしろ「もっと」と思ってスカートを少し捲り上げて、お尻を半分露出してあげました。
すると一度離れた彼が戻ってきて、お尻をむんずともまれました。
「あん」と声を出すと、彼は下着からはみ出たビーズに気づいたようで、ビーズを少し引っ張って「部屋にこない?」と誘ってきました。
もちろん断る理由などありません。
彼の部屋についていくと彼はズボンとパンツを脱いで下半身を突き出してきました。
私は彼の股の間に収まって久しぶりのおちんぽを咥えました。
ちょっと小ぶりだけど形のいいおちんぽでした。いやらしく唾液まみれにしてあげると、すぐに気持ちよくなってしまったみたいで、
「いっていい?」と聞いてきました。でも私はどうしてもお尻に入れてほしかったので、「もうちょっと待って」と言って、ゴムを彼に装着してまたがりました。
久しぶりにお尻で感じるおちんぽにこちらのもビンビンです。
腰をくねらせると、彼は気持ちよさそうな声をあげて中でドクドクと出してしまいました。
もっと入れていたかったけど、気持ちよさそうにいってくれた彼にこちらも満足です。
ゴムを外して汚れたおちんぽを口できれいにしてあげました。
一度トイレで手と口をきれいにしてから、再び徘徊しました。
今度はすぐに二人目の方に誘われました。
すごく体格のいい方で、これは期待できそう。お部屋に行き彼が服を脱ぐと、予想通りもの凄い大きなおちんぽ様でした。
でもこれはさすがに無理かも・・・。正直にそう言うと、彼は「ほぐしてあげるから大丈夫」と言って、私のショーツを脱がせると四つんばいにさせました。
お尻にたっぷりとローションをつけられて指を挿入されます。
「結構拡がるじゃん」と言いながら指を増やされ「ほら、もう3本入ってるよ」と言いながら、太い指をアナルの中で動かしてきます。
最初はちょっと痛かったアナルも次第に解れて快感に変わっていきました。
「もう入るかも」そう言うと彼は自分でゴムを装着。私に「ほら自分で広げて」と言うので、私は四つんばいのまま、両手でお尻を拡げました。
亀頭がアナルに押し当てられ、ぬるっと入ってきます。ゆっくりと沈めるように挿入され、ついに全部入ってしまいました。
痛みはあまりありませんでしたが、凄い圧迫感です。
彼が腰を振ると堪えていても声が出てしまいます。大きな腕が私の胸に回って乳首を抓ってきます。
しばらくして体勢を変えると、彼は私の腕をベルトで縛り上に上げさせました。
そして痛いほど乳首をつまみ、ガンガンと突いてきます。
私は頭が真っ白になるほど感じていて声も出てしまっていました。すると彼は私の口に私の脱いだショーツを押し込みました。
ショーツで口を封じられてモゴモゴとしか言えない状況で彼は私の腰を持ち上げて、更に深く突いてきます。
あまりの快感に気絶しそうなほどでした。彼も絶頂が近づいたようで、腰が更に激しく打ち付けられると、一番奥深いところで、
体を震わせて精液を放出しました。
ようやくおちんぽを抜いてもらい、ベッドに横たわる私に跨りお掃除フェラをさせられました。
「すごいね。出ちゃってるよ」と言われて自分のおなかを見ると、白い白濁液がお腹に出ていました。
初めてのトコロテンにちょっと感動しましたが、アナルの快感が強烈すぎて出した瞬間は分からなかったのが残念でした。
しばらくその場で休ませてもらい、ようやく立ち上がり彼にお礼を言ってお部屋を後にしました。
一度出したのでいつもなら冷めてしまうところですが、出したのがトコロテンだったせいかHな気分は収まらず。
でもさすがにアナルはお腹いっぱいだったので、最後は通路の死角で下半身丸出しで露出オナして放出しました。
これはさすがに店員さんに見られたらまずかったけど、そのドキドキ感で1分も持たずに射精してしまいました。