最近暑いので、タンクトップに超ミニフレアーでお散歩してみました。
時間は深夜2時頃から。
週末だったで、いつもより人が多い感じがしたんですが、
いつものコースをテクテクと。
で、いつもの国道沿いの道を歩いていると、
反対側の歩道にいるお兄さんがこちらを見てるのに気づきました。
(あっ、ヤバイ感じ・・)
目の奥で、何かが光る感じって言うか、
そう言う人はすぐ分かるようになってしまった私w
で、思った通り付いて来ちゃった。
男「何やってるの~」
一応ニッコリしてあげて、とりあえず歩く。
男「遊ぼうよ~」
なんて話しかけられながら、ちょうど歩道橋のある場所。
ゆっくりと階段を上がって行く私。
カシャ、カシャ・・
スマホでお尻にコンニチハ。
(マジで?w)
振り返ると、写メを撮りながら自分もしゃがんで覗き込んでる。
で、少し歩いて辺りが暗い所で、私の手を掴む彼。
ちょっと強引に、暗がりの方へ連れて行く。
私「いや、ちょっと・・私・・・」
男「うん、分かってる」
私(そうなのかw)
壁に手を付かせて、スカートの中をじっくり覗き込む男。
男「自分でスカートめくって」
言われるままに、スカートをずり上げる。
お気に入りのレースのピンクのパンティーをじっくり見る男。
カシャカシャ・・写メが好きみたいだw
で、後ろから私の胸に伸びてくる手。
男「大丈夫だからね・・」
何が大丈夫なのか分からないけど、そう言う人多いねw
で、揉みながら、我慢できなくなったのか、私のお尻に硬直した物が・・
私の手を取り、それを握らせる。
(超カチカチなんですけど・・)
私の手の中で、さらに硬直していくペニス。
男の手は、胸とお尻をいやらしく触り、
私の手は、硬直した男のペニスをゆっくり前後に扱く。
私でこんなに勃起してるのも嬉しいけど、知らない男に性欲の捌け口に使われる事で、
自分自身も淫乱になっていく。
そんな事を考えてると、男の手が私の肩に。
男「しゃがんで・・」
言われた通りにその場にしゃがむ。
男「超立っちゃったよ」
私「ビンビンだね」
男「しゃぶってよ」
私「いいよ・・」
ゆっくりと唇にペニスを近づけてくる。
軽く唇を当て、舌先で亀頭の周りを刺激していく。
裏筋も刺激し、ゆっくりと味わいながら、勃起したペニスを口に含んでいく。
男「あっ、あっああ・・」
声にならない声を上げる男。
ゆっくりと、前後に口を動かしていく。
私(おいしい・・)
心でそんな事を思いながら、目をつぶり口の中で男の感触を楽しむ。
根元まで咥え込み、舌も絡める。
男「いいよ、いいよ・・」
私の頭を抑えながら、男の腰も自然と前後に動く。
そんなに大きなチンポじゃないけど、石みたいに硬いペニス。
経験上、デカイ人って逝きにくいんだよねw
(この人は、そろそろかな・・)
少し吸引力を上げてのフェラ。
深夜の暗がりの中で、卑猥なチンポをしゃぶる音が響く。
男「逝くよ・・」
唇を離し、体勢を変えて手で一気に扱いていく。
男「出る・・」
行った瞬間に、手に伝わる脈打つ感触と、
もの凄い勢いで飛び散る大量の精子。
で、逝っても扱くのを止めない私の手w
勃起は収まらず、そのまま二回目の射精。
私「すごい出たね・・」
男「うん・・」
少し放心状態で答える男。
「また会ったら遊んでね」
と約束をして、この日は終了でした♪