私は出張でこちらに来ている彼から今じゃ捕まってしまう当時の媚薬を仕込まれました、軽くふらつくが感じるようになると説明されて私はエロ本の媚薬だと思いカプセル入りの薬を座薬みたいに挿入され30分しても何も起こらず私は完全になめてしまってました、そしたら彼が黄色い小瓶の液体を嗅いで御覧と勧められ彼の説明通りに息を止めてみたら一気に火が付き全身がカクカクと感じてしまい太ももを彼の指が触れただけでもイキそうになったんです、私はアナルから溶けてしまうような状態になり彼の指で掻き回され気を失う寸前までいかされて彼はもっと欲しいか?もっと欲しいか?と何度も問い掛けるので何でもいいから入れてと私は口ばしってました、彼はニヤニヤしながらスキンを手首まで装着してローションを沢山塗り液体をティッシュに垂らしてコップに入れて嗅がされたら全身の力が抜け一瞬気を失った時に彼の拳は私の中に吸い込まれてしまい私は精液を無意識にダラダラと床に垂らしていきっ放し状態になりました、しばらく体内をまさぐられ拳を抜こうとした時に私はおしっこを撒き散らして気を失い気付いた時は彼を正面から受け入れてガンガン突かれていました、拳よりは小さいのに肉棒は別なんです私はアンアン恥ずかしくも無くあえいでましたが、やがて彼は沢山精液を私の中に出してくれました。しかし 私はまだ満足出来ずに…