先日は、深夜の河川沿いの道をお散歩してみました。
この時期、昼間は暑いんだけど、夜はお散歩にちょうど良い。
その日の服装は、豹柄のタイトミニ。
気分は、お水のお姉さんの帰り道(笑)
国道沿いの道から、河川の通りへ入っていく。
(最後は、いつもの神社にでも行ってみようかな・・)
なんて考えながらテクテク歩く。
結構、裏道として使う人もいるので、車はたまに通っている。
そんな感じで歩いていると、一台の自転車がすれ違った。
(なんか怪しい感じの人だな・・)
ふとそんな事を思っていると、その自転車の人がUターンしてきて、
一瞬お尻を触って行った(笑)
一瞬だったんだけれど、スカートの中に手を入れて、
中指をお尻の割れ目にしっかり食い込ませて行ったw
そのままダッシュで走って逃げていく男。
一瞬の出来事にドキドキしながらも、そのまま歩く。
本物の女の子だったら、結構ビビルと思う。
完全に普通の痴漢だったw
で、ちょっと行った所で、細い路地の暗がりにさっきの自転車の男がいた。
私がそこを通り過ぎると、また後ろから付いてきたのが分かった。
私も少し身構える。
自転車を止めて、私に近づいてきた。
男「ねえ、お姉さんちょっと遊ぼうよ」
チラッと見ると、ペニスを出して自分で扱いている。
男「〇△の方から来てたよね、仕事帰り?」
どうやら、ずっと後を付けてたみたいだ。
とりあえず無視して歩く。
男「ねえ、いいじゃん・・」
後ろから抱き、胸を触ってきた。
一応抵抗する私。
男「ちょっとだけだから・・」
服の中に手を入れようとする男との攻防戦(笑)
少し諦めたのか、私の手を取り自分のペニスを握らせてきた。
男「じゃあ、抜いて・・抜いてくれたら帰るよ・・」
仕方なく手で扱いてあげる。
男「あっ・・いい・・・」
手の中で、熱く激しく反り返るペニス。
男「ねえ、口だめかな?口でして」
少し躊躇する振りをしながらも、その場にしゃがみこむ私。
勃起したペニスの付け根を握り、亀頭の先端を私の唇に押し付けてくる男。
性欲に満ちたペニスが、私の唇を押し広げてて入ってくる。
自然と舌をいやらしく絡めてしまう私・・
男「うっ・・」
男の欲望を口に受け止め、私もいつのまにかいやらしくフェラチオをする。
根元から先端まで、ゆっくり前後に口を動かす。
10分ぐらいだったか・・
男「いく・・」
大量に放出されたザーメン。
足早に逃げていく男。
そんな感じでこの日は終了でした♪