あんまり暑いと薄着になるし、薄着で地肌出すのは苦手。
寒すぎても厚着になるからドキドキ感がないし、
今の季節が、ちょうどお散歩しやすい季節ですね。
で、先日はいつもより少し早い時間からの外出。
まだ終電もある時間帯だったので、
一般の人の迷惑にならない感じの場所でのお散歩コース(笑)。
なるべく繁華街の裏道みたいな所をフラフラしていると、
酔っ払いのおじさん発見w
その日は、フレアーミニにニーハイソックス。
後ろから、おじさんを追い越して、ゆっくり前を歩く。
おじさん「姉ちゃん、足見えてるぞ~」
後ろから、モロ酔っ払いながら言ってきたw
私(見えてるんじゃなくて、見せてるんだよ~しかも姉ちゃんじゃないしw)
普通の女性なら、怖くて足早に逃げると思うんですが、
私は満更でもなかったりしてw
暗がり最高(笑)
そんな感じで歩いていると、いつもの歩道橋の場所。
(着いて来るかな・・・?)
ちょっとドキドキしながら、階段を上がりはじめる。
少し早足で、私の後ろに来た。
(あん、やだ、恥しい・・)
階段の途中で振り返ると、しゃがんで下から覗いてるおじさん。
目がめちゃくちゃやらしいw
で、覗かれてる視線を楽しみながら、また階段を上がる。
(もっと・・)
自然と私のエロモードのスイッチも入ってしまう。
靴ヒモを直す振りをして前傾の体勢になってみた。
ミニの中のピンクのパンティーがモロに見えてるはずだ。
そのままチラっと振り返ると、おじさんと目が合った。
おじさん「わざと見せてんのか??変態女だな!」
ただのエロい目から、獲物を狩る目に変わった気がした。
私(やばい、少し怖いかも・・)
階段を上がってくるおじさん。
ちょっとビビったんだけど、足がモツレテうまく上がってこれなかったw
そのまま、何事もなかったかのように、その場を立ち去る私。
で、少し歩いた所で、何度か遊んでもらってるAさんの車を発見。
助手席に座ると、すでにペニスを出して自分で扱いている。
Aさん「久しぶりだね・・」
私「今、おじさんにパンツ覗かれちゃった・・」
言いながら、Aさんのペニスを握り、ゆっくり扱く。
Aさん「スカート短いからね」
なんて言いながらも、もう言葉はいらない。
すぐにでもしゃぶりたかったんだけど、ちょっと我慢。
何度か会ってると、ドキドキ感は薄れるけど、安心感はある。
Aさん「行こう・・」
ズボンの中にペニスをしまい、車から降りて二人で歩く。
公園の男子トイレの個室に入り鍵を閉める。
Aさん「しゃぶって・・」
しばらく抜いていないらしく、ガチガチのペニスを取り出すAさん。
ペニスをしゃぶる卑猥な音がトイレに響く。
Aさん「ハアハア・・やろう・・」
私を立たせて、立ちバックの体勢での挿入。
私「あっ・・あん・・・」
声を出すのを堪えながら、お互いに性器の感触を楽しむ。
Aさん「出る・・」
動きが止まり、大きく脈打つ感触。
全てを搾り取るように、私もキツク締め付ける。
挿入したまま、しばらく余韻に浸る二人。
Aさん「じゃあ、またね・・」
何事もなかったかのようにトイレから出て行く二人。
そして、また私は街を徘徊するのであったw