関東の内陸部への出張時の女装外出です。
今日泊まるホテルは、7階建のホテルで、部屋は5階です。
女装用品入れたアタッユケースとブリーフケースを両手に持ち部屋に入り、
早速バスに入り腸内洗浄、無駄毛の処理を済ませ
身体を綺麗に洗いバスを出、バスタオルで身体に巻き付け
鏡の前に立ち、ショーツ、ブラ、パンスト、ガードル、ミニスカ、ブラゥスを
着け、お化粧に入ります。付けまつげを付けアイシャドーを濃いめに塗り
何時ものように、エロエロ顔に仕上がりました。セミロングのウィツクを被り、
最後に口紅を塗り、その上にグロスを塗りピカピカブルブル口唇に仕上げました。
ハンドバックには、最小限の化粧直し品を入れました。
このホテルはエレベーターの直ぐ横にフロントがありここからの外出はできません。
以前も宿泊した経験もあり事前に確認してありました、内非常口階段より一旦3階まで降り
3階からは、外非常口より脱出となります。
外非常口は、22:00には自動的にカギが掛かり外から入ることはできませんので、
ドアが閉まらないようペツトボトルの蓋を利用し、ドアに隙間を作りドアが閉まらないようにしました。
外階段は鉄製でハイヒールでは降りることができませんので、部屋のスリッパを履いて静かに下へ降りて行きます。
非常階段とホテルの正面玄関は、少し離れていてフロントからは死角になっており、
そこでハイヒールに履き替え、女装外出がスタートです。
ホテルの前の道を通り抜け、明るい大通りにでました。
車が多く通っておりますが、歩道に立ち車の切れ目を待ちます。
途切れたため、急いで通りを横断しますと、その先は薄暗い公園とその横にはラブホがありました。
公園でミニスカをギリギリまで短くし、男性の通られるのを待ちます。
車が数台通りましたが、声は掛けて頂けません。
公園内も歩き外出を楽しみましたが、欲求不満が募るばかりであり、16号線に向かいました。
可なり明るく、車の通行量も多く、ミニ脚を見て頂いているの思い興奮しています。
歩道をお尻を振り振り歩いていますと、一台の車が少し前で停車し、Uターンして
道路脇の空き地に入って止まりました。窓から男性が手招きして
私をお誘い頂いているようですが、少し心配に思いながら車に近ず着ました。
すると男性が助手席のドアを開け、「大丈夫安心して乗りな、心配なら免許書を預けるよ」と仰りましたので
車に乗り込みました。
「男だよね、心配無いから、またここへ戻ってくるから」と車を発進されました。
やがて車は、新幹線の高架下に止まり、会話が始まりました。
「何ができるの」と仰いましたので、「フェラとアナルセックス}と
答えましたところ、「いくらと」聞かれましたので、「お金はいりません」と答えましたが
どうも話が噛み合いません。男性はフェラやアナルセックスをさせてあげるから
私にお金がを欲しいと言っていると理解するのに時間が掛かりました。
仕方がないので、車内でのフェラは5千円、ラブホでアナルセックスは、1万円とお伝えしました。
男性も了解して、次からはこの金額を支払ことに致しました。
私は女装して歩くことが趣味であり、「もう少し歩きたいと」お願いいたところ
「飲み屋街に連れて行ってやる」とのことで車で移動することになりました。
数十分車を走らせ、繁華街の少し手前の駐車スペースに車を止めんられ
「一人で歩いておいで、俺は疲れるからここで待っているから」と言われましたので
私は、一人で繁華街へ歩いて行きました。客引きやポン引きも立っておられ
タクシーも多く、ドキドキながらスリリングにお尻を振り振り歩き周りました。
今夜も十分満足致しました。
元の位置に戻ると、男性は待っていて下さり、約束通りホテルの近くまで
お送り頂きました。携帯番号も教えて頂きました。
次にお会いする時が楽しみです。