(さいきんエッチな事してないな・・いきり立った、硬い一物をしゃぶりたい・・)
バイブを舐めながら、いやらしい妄想にふける日々。
そんな時にAさんからのメール。
Aさんとは何度もメールのやり取りをしている仲。
ちょっとレイプっぽい感じが好きらしく、
いつも私の事を考えると勃起が止まらないらしい(笑)
なかなかタイミングが合わずに会ってなかったんだけど、
ちょうどその日に(〇〇公園にいるから、いまから来れない?)
とのメール。
場所は知ってるけど、行った事のない公園。
特に断る理由もなく、と言うか、ちょっと嬉しい気分になり
そのままその公園へ向かってみる。
服装は、白の超ミニワンピにガーター。
気持ちは、男を欲しがってる変態露出痴女・・
そんな気分で、ドキドキしながら歩いていく。
(結構暗いし、こんな場所を私みたいな服装で歩いてたら、
知らない男の人に変な事されても仕方ないよね・・)
自分の頭の中で、いやらしい妄想が広がっていく。
そんなドキドキ感で歩いていると、後ろに男の人の人影を見つけた。
(やだ、どうしよう・・)
明らかに私の後を着いてきてる男。
ガーターの付け根より少し上までスカートをずり上げて歩く。
カツカツカツ・・
男の足音がだんだん近づいて来た。
私の後ろの1~2メートル。
(あっ、やばい・・来そう・・)
私が思うのと同時に、後ろの男が私に抱き着いて来た。
体を押さえつけるようにしながら、胸を触ってくる男。
(あっ、嫌・・やめてください!)
そんな感じで、体をくねらせる私。
そんな私の態度が、よけい男を興奮させたのか、
より一層に私を逃がさないように、強く抱きしめてくる。
男「お姉さん、やらしい恰好だね・・」
そう言いながら、スカートの中に手を入れてきた。
性欲が高ぶった男の腕力に屈する私。
男「こっちおいで・・」
遊歩道から外れた茂みの中へ私を連れ込んでいく。
(嫌、やめてください!)
そんな心とは裏腹に、男にされるがままになっていく私。
私の腰を捕まえながら、ズボンから素早くペニスを取り出す男。
後ろから、両手で私の胸をモミながら、お尻にこすりつけてくる。
(あん、超硬くなってる・・)
パンティーの上からでも分かる、勃起したペニスの感触。
(や・・やめて・・・)
思いつつも、男の腰の動きに合わせ、私の腰も自然に動いていく。
むしろ、男の感触を楽しむように・・
男「やらしいね・・オレ超立っちゃったよ・・」
その言葉にうなづく私。
自分の股間に手を伸ばし、パンティーの平で男のペニスを包み込む。
(超硬い・・こんなに私で興奮してくれてるんだ・・・)
正直嬉しい。
男「しゃぶって・・」
言いながら、私をその場にしゃがませる。
私「嫌・・」
男「いいから!」
拒絶する私の唇にペニスを押し付けてくる男。
首を振り、イヤイヤしながらも亀頭にキスをしてる私。
男「舌出して」
亀頭を自分で持って、裏筋を舌先で舐めさせる男。
男「もっと下」
ゆっくりと袋の方にも舌を這わせて口に含み、
自然とペニスをシゴイて行く。
男「口開けて」
自分のペニスの根元を掴み、私の口を犯していく。
私(やばい・・おいしい・・)
自分も楽しむように男のペニスをしゃぶっていく。
男「逝きそう・・顔にかけていい?」
私(メイクもしてるのにいいわけないじゃんw)
首を振る(笑)
男「じゃあ、口でいい」
しゃぶりながら、しょうがなく頷く私。
一気にペニスが硬直した瞬間に脈打つ。
男「そのまま・・」
二回目の硬直。
男「いっぱい出ちゃったね」
二人でベンチに座って、雑談しながら缶コーヒー飲んで終了でした。