女王様は☆きよ☆に向かってこう言い放ちました。
「私の戦闘力は53万です。」
その時☆きよ☆の中のドМの本能が告げていました。
この人こそ私のご主人様なのだと…。
先程の彼の事などすっかり忘れて期待に震えていると女王様は、
「ですが、もちろんフルパワーであなたと戦うきはありませんからご心配なく…。」
と言われました。私はその一言で絶望してしまい心の中で、そんな…もっと虐めてほしい!
女王様のフルパワーで虐めて欲しい!と、思ってしまったのです。
そうです☆きよ☆はドМなどでは無かったのです。そのさらに上を行くドドМだったのです。
女王様「何か言いたそうですね。」
私「女王様…お願いです…。私を!ドドМの私を!女王様のフルパワーで虐めて下さい。」
私は涙ながらに女王様に懇願しました。すると女王様は、
「いいでしょう。ドドエムさん…。大サービスでご覧にいれましょう。わたくしの最後の変身を…わたくしの真の姿を。」
と女王様は言い、徐にご自分の髪の毛に手をかけるとそれを剥ぎ取りツルツルのスキンへッドになりました…。女王様はウィッグをかぶった女装子だったのです。
そして下半身には、まるで尻尾のような長太いぺニクリがそそり立っていました。