大阪在住の完女で、智子と言います。38歳で女装歴は13年くらいです。
掲示板で知り合って、半年くらい付き合ってる年上の彼氏Tさん〔中年のオジサン)も居るのですが、
実は、好みのタイプじゃないので、早く別れたいのですが...彼とのエッチにカラダが反応してしまうんです。
Tさんとのエッチは、彼の仕事帰りに、いつもラブホで。
ホテルに入るなり、私を抱き寄せ、キスしながら既にビンビンになったチンポを私に押し付けながら
『智子、会いたかった。もう、こんなに硬くなったよ...ホラ』
と、おもむろにズボンと、パンツを脱ぎ捨てると、
シャワーも浴びてないムレムレのチンポを
『さぁ、早く舐めておくれ。』
と、私の顔に近付けてきます。
(あぁ...Tさんのチンポ、凄く臭いぃ...でも、興奮しちゃう...)
ジュポ!ジュポ!と音をたてながら一生懸命、彼のチンポを舐める私に
『智子、美味しいか?』
と聞いてくる彼。無言で頷く私。
しばらく舐めていると、彼は体の向きを変え、まだ服を着ている私に
『智子、後ろを向いて、お尻を突き出してごらん』
言う通りのポーズになると、彼はミニスカートを捲り上げ黒いパンティを途中まで、下げると
『あぁ、相変わらずイヤラシイお尻だ』
と、私のアナルを舐め回します。
『アァ!イャン!Tさんちょっと待って、シャワー浴びてから...』
(もちろん、私はお家で入念に洗ってますが)
彼『大丈夫だよ、気持ちいいか?』
私『ハァハァ...アッ!アァ! Tさん気持ちいい...』
彼の執拗なまでの愛撫に、私はもう我慢出来なくなり
『アッ!アッ!ねぇ...もう入れて...お願い!』
と懇願してしまうほど。
彼は、私を四つん這いにさせると、素早くコンドームを着け、アナルにチンポをあてがいました。
『智子、入れるよ...』
ズニュ~って感じで、彼の太いチンポが入ってきます。
『ハァァァン!凄いぃぃ!ハァハァ...ねぇ、お願い早くぅ...』
鼻にかかったような甘い声で、彼におねだりする私。
『ん?、どうして欲しいの?』
とニヤニヤしながら聞く彼。
『ハァハァ...ねぇ、早く腰を動かして...』
彼は、ゆっくりピストンしながら、もう一方の手は、私の硬くなったペニクリを扱いてくれます。
『アッ!ダメダメ!そんな事されたらイッちゃう!』
『イッても、いいよ、ホラ!ホラ!』
『アッ!アッ!ねぇ、イッちゃう!ねぇ、一緒にイッてぇぇ!』
『俺もイキそうだよ、智子!』
Tさんは、腰のスピードを早めます。
『アッ!Tさんイク!イク!イグぅ!』
終わった後は、ピクリとも動けない程、放心状態になり、他の男性では味わった事のない快感に、カラダが求めてしまうんです。