その後、彼に連れられ深夜の公園へ行きました。
彼に捕まった例の公園です。
鞭打ちで真っ赤に腫れた身体に花柄のブラとショーツを身につけ、薄手の白いコートを羽織らされ足元は黒いハイヒール。
もちろん首輪にリードを繋がれ歩かされました。
発展場として有名な公園深夜、女装さんやゲイさん達がウロウロされて居る中、首輪で繋がれた女装が男に散歩させられ…自分のおかれてる状況に少しずつ酔っていきました。
公園内を一回りし、公衆トイレ横のベンチへ
彼「コート脱いで座れ!」
私「はい!御主人様」
その時には屈辱感より忠誠心の方が大きくなっていた気がします。
数人のギャラリーに見守られた中、若い男に支配され、下着姿を晒しました。
ヒリヒリする腫れたムチの痕、下着姿、はみ出したクリチンポ、ノーメイクの小汚い私…
興奮で体が熱くなっていきました。
しばらくしてからベンチの上で四つ這いにされショーツを下げられアナルを丸出しにされました。
「アナマン弄ってオナニーしろ!」
素直に返事をして自らの指を涎でヌルヌルにして始める私…
感じ始めるのに時間は掛かりませんでした。
「はぁんッ…あぁあ~」
次第に大きくなる声…
アナルからのクチュクチュと卑猥な音に興奮を煽られアナニーに没頭していきました。
いつしかギャラリーの数人が近づいてチンポを出し、私を見ながら自慰されていました。
その横でご主人様は征服感いっぱいな笑顔で私を見ていました。
「あっ!あん!アン!あぁ~ん…あん」快感も絶頂を迎え腰をくねらせ指をピストンさせる私。
クリチンからは淫汁がダラダラ糸を引かせ垂れ流していました。
「変態!いきそうか?」と言いながら彼にクリチンを強く握られました。
「あっ!はぁ~ぁん~ん」
思いもよらね刺激に襲われ、全身に電気が流れたようにビクビクッとなり私はクリチンから女ザーメンを排出してしまいました。
「誰もイッテもイイって言ってないやろ!!」
思いっきり尻肉を殴られました。
散っていくギャラリーの人達…
私「申し訳ありません!ご主人様!許して下さい」
彼「黙れメス豚!」頬をビンタされ頭を押さえられ自分の出した女ザーメンに顔を押し付けられ
「キレイに舐めて掃除しろ!」
ベンチの木とザーメンの混ざった複雑な味の女ザーメンでした。
その後、浣腸もせずアナマンに突っ込んだ茶色く汚れた指を舐めさせられました。