1: 日曜深夜、某公園第4駐車場①
投稿者:
39歳美和♂
2013/04/09 14:07:32(GB/mXcOB)
難なくトイレに到着しましたが、たった1分足らず歩くだけにも関わらず…
(上着も羽織らず下着だけで屋外を歩いてる)
考えただけでドキドキして長い時間に感じました。
とりあえず女子トイレの個室へ入ろう…とした瞬間に人の気配が…
「えっ?人?」
と思うと同時に向かい側の男子トイレの中から人影が…
「待っていたよ!変態さん」
そう声を掛けられ、ドキッとすると同時に振り返る事も出来ず固まってしまいました。
(どうしよう…襲われる?…)
色々なことが頭の中を駆け巡り脳みそがショートさそうになりました。
13/04/10 10:16
(05LhRpAF)
「毎週の様にココに来てるね」
と、男の声。
(見られてたんだ…)って考えたら急にゾクゾクと背筋に寒気のような、恐怖のような気持ちに襲われました。
「いつもオナニーだけじゃ味気ないだろ?相手してあげようか?」
と言いながら男の手が私のお尻を優しく撫ではじめました。
(私、下着姿で知らない人に体を弄られてる…)
緊張で少し体が震えていましたが、
(全く知らない人なハズだし…この際、変態痴女になり切ろう!)
そう思うと震えも止まり
《欲求不満で犯されたくて、深夜の公園を下着姿で徘徊する変態女》
と言う設定で見知らぬ男性に身を委ねる覚悟を決めました。
その時には後ろからブラごと胸を揉まれ、お尻は男に股間を押し付けられ、小さく感じ始めていました。
暫く優しい愛撫…
ブラをズラされ乳首を摘まれ
「…あ・ぁぁん」
軽く喘ぎながら自分の手の指を口で吸ったり、
「いやっ…」
時には嫌がったフリをしたり
その場の雰囲気にドンドン入り込んでいきました。
男に「気持ちイイか?」って聞かれ、女の子みたいな鳴き声で「はい…き・き・気持ちイイです」
と感じながら答えました。
13/04/10 17:07
(05LhRpAF)
男の手は段々と下がってきて、ショーツの上から敏感になったビンビンのペニクリに触れます。
「はぁぁん…」
自然に声が出てしまう私。
依然として背後からの責めに男の表情は目視出来ませんが、低くダンディーな声は、
「美和は厭らしい子だな…イヤ、変態だな。」
在り来たりな言葉ですが、確実に私を淫乱な痴女へと変身させていきます。
「もうヌルヌルになってるぞ!」
私のペニクリの先端を弄りながら言い、続けて
「美和は変態ですって言ってみろ!」
私は見ず知らずの男に支配された気持ちになり、性奴隷にでもなった様に従います。
「…み・み・美和は…へ・変態です」
恥ずかしがりながら応えます。
襲われている自らに酔っていきました。
13/04/10 23:40
(05LhRpAF)
「感じます…」
男の責めに翻弄されドップリと変態女になり下がっていきました…
そう言えば…
(なぜ私の名前知ってるんだろ?知ってる人?)
ふと疑問を覚えました。
「よし!美和!そろそろくわえたくなってきただろ?」
イヤイヤと首を振る私…
「生意気な変態女だな…」
そう言いながら男は私の両乳首を強く摘んで引っ張り上げました。
「はあぁぁ~ん」
乳首が弱い私は大きな声でよがり、口からはだらしなく涎を流しました。
「正座しろ!」
男に促されるまま冷たい床に正座しました。
下着姿な女が汚れた公衆トイレの床に直に正座…そのシチュエーションにドンドン興奮していく私。(私って醜い下等な家畜みたい…もっと苛めて欲しい)
そんな欲望に浸っていきました。
男が正面に回りジーンズからギンギンになった肉棒を取り出し私の口にあてがいました。
「ほら、くわえろ!」
13/04/11 06:31
(kJKrPAax)
実はホントの肉棒を口にするのは初めてでした。
手を添えてゆっくりと男の肉棒に舌を這わせました。
先端の液体を舌で塗り広げるように円を描きながら…裏筋を舌先で撫でる様に…ありったけのフェラの知識で一生懸命に肉棒を愛撫しました。
男に正座でフェラしてる自分に陶酔しながら口に含みました。
数え切れない回数バイブで練習(?)していましたが、血液の流れた肉棒は全く別物でした。
ジュルジュルと唾液を含みながらリズミカルに頭を動かしました。
無意識に私自身のペニクリを手でこすってしまっていました。
(私、男をフェラしながらオナニーしてる。それも人前で…)
興奮は増すばかりで、私のペニクリの先端は滴るように濡れていました。
13/04/11 07:48
(kJKrPAax)
「おい!変態美和!自分でクリ触ってオナニーしてるじゃないか。お前はホントに厭らしい女装してる変態男だな」
女になりきっている私に『男』って言葉を使われ羞恥心を煽られました。
「美和は女です!変態な痴女なだけです!男じゃありません!」
男性であるコトを必死に否定し『欲求不満変態痴女美和』を私自身再認識させられました。
「女ならアナも弄ってオナニーするよな?お前が持ってきたコレでやってみろ」
男の手には私が持ってきたバイブ…
暗闇で幾つものLEDが光ながらウィーンと音を立て動いていました。
私は素直にバイブを受け取り、正座から四つ這いに態勢を変えました。
男の手によりショーツは膝近くまで下げられ、剃毛したてのアナルが丸見えになりました。
「汚い穴だな…使い物になるのか?バイブ突っ込み過ぎてユルユルになってるんじゃないか?」
この頃には男の汚い言葉が快感に変わり始めていました。
13/04/11 11:27
(kJKrPAax)
ピシッ!!
私のお尻に平手打ちし
「早くしろ!アナマン開いてバイブ突っ込んだよ!」
典型的なマゾ体質な私には堪らないお仕置きです。
(もっと苛めてほしい。もっと荒々しく叱られたい。もっともっと激しく犯されたい。)
そんな気持ちの私はワザとゆっくり動作しグズグズと聞かん坊のように躊躇っている演技をしました。
その躊躇した行為が男の逆鱗に触れたようでした。
「さっさとしろ!」明らかに今までより激しい口調で一喝されました。
男は自分が身に着けていたジーンズのベルトを外し、私の両手首を後ろ手に縛り付けました。
半分脱がされた様なブラとショーツ姿に手枷…ほっぺと膝で体を支え、お尻を突き出した格好…場所は公衆トイレの汚れた冷たい床…
正に『変態痴女奴隷美和』
俯瞰で見た自分の姿を想像して、心の奥から何かが込み上げてきた私は「もっとお仕置きしてください!美和をムチャクチャに汚して下さい!」
哀願してしまいました。
「もっと変態らしくお願いしろ!」
その言葉に私は、
「醜い奴隷美和の汚らわしい体で御奉仕させて下さい。硬いお〇んちんで犯して下さい。」
13/04/11 12:17
(kJKrPAax)
「へぇ~、そんなに飢えているんだな。もっと恥ずかしいコトして辱めてやるよ」
私の手からバイブを取り上げ、ショーツとブラを正しい位置に直し私の顎を掴みあげ乱暴にバイブを口にくわえさせ
…
「バイブを落とすなよ!」
そう言うと、私を立たせトイレの外に連れ出しました。
(まさかアソコに晒されるのでは…)
駐車場を挟んで公衆トイレの対角線には薄明かりな蛍光灯がついた電話ボックス。ちょうど駐車場の入り口で道路に面しています。
案の定電話ボックスに到着。
「さすがに長時間はマズいけど、暫く道路を走る車に見てもらえ!アナマンに挿入れて欲しいなら逃げ出すなよ!」
欲している私は従うしかありませんでした。
電話ボックスに私を押し込んで離れて行く男。携帯を取り出し誰かと話していました。
13/04/11 13:44
(kJKrPAax)
電話ボックスに下着姿でバイブをくわえた私…
あまりにも厳しい辱めに道路に背を向け、顔は俯き加減に…
男はそれを許さず、道路側を向く様に遠くから指示しました。
深夜にも関わらず数台の車が走ってきます。中には電話ボックス横で停車する様なSPEEDでジロジロ
(見られてる…恥ずかしい)
さすがに気持ち悪がられてか、車を止めてまで近寄る人は居らず幸いでした。
ほんの5分程度だと思いますが、酷く長い時間に感じました。ショーツからはみ出たペニクリの先端の液体はショーツを汚し太ももを伝って垂れていました。
電話ボックスから解放された私は再び女子トイレの床にバイブをくわえたまま正座させられました。
「とりあえず一回抜くかな…」
男は言いながらバイブを抜き捨て私の口にお〇んちんを突っ込んできました。
時には深く、時には浅く男のリズムでピストンする私。
程なくして絶頂を迎えたのか?男の息使いが荒くなり
「いくっ!」
私の顔、ブラやショーツを汚す臭いザーメンを放出しました。
ザーメンを肌に感じ思わず私も
「ああぁはぁ~ん」と喘いでしまいました。
飲精出来なかったのは少し残念でしたが、いつも妄想していたストーリーに近い状況に私は心地良さすら感じました。
男は呼吸を整えながら私を四つ這いしてアナマンにローションで湿らせたバイブを突き立てました。
「いやぁぁ~ん」
思わず大きな声で喘ぐ私。
我が物顔でバイブを抜き差しする手に合わせ腰を振り
「あぁ、あん~ん、はぁっはぁっああ~あはぁぁん」
喘ぐ変態。
(ダメ…ペニクリには触れてもいないのにイっちゃいそう)
「あぁぁ…すごく感じます!もっと…もっとして下さい」
大声が響くトイレの中で意識が薄れていきました。
「うるさい!お前は奴隷だろ?自分の欲求を口にする権利は無い!」
と手を止められてしまいました。
そうなると私は気が狂いそうになり
「お願いします!挿入れて下さい。突いて下さい!アナマン壊して下さい…」
泣きそうな顔でお願いしました。
「黙れ!!メス豚!」
山の様に突き出したお尻に平手の鞭が入ります。
「これでもくわえていろ!」
私のアナマンに100円ライターが刺さりました。
13/04/11 15:04
(kJKrPAax)
アナマンに小さな100円ライター…
口にはローションと私の臭いアナマンでドロドロになったバイブ。
かれこれ数時間、勃起したままのヌルヌルのペニクリ。
真っ白だったブラ&ショーツも男のザーメンや私の涎で汚物入れのナプキンの様でした。
そこへ駐車場に入ってくる車のライト…
「きたきた!」
そう言うと男は私を放置したままトイレから出ていき、2人の若い男を連れて戻ってきました。
「うぉっ!すげー変態やん。気持ち悪、ちんぽ起ってるし」「下着女物?乳も無いくせに気違いか」恥辱な言葉を浴びせながら携帯で写真を撮っています。
「どうして欲しいんだっけ?さっき言ってたよな美和」
男に問いかけられて、すっかり現状にハマり込んでトランス状態の私は
「変態痴女奴隷美和です。汚らわしく醜い私の…メスブタの上下の穴を生でご自由にお使い下さい…体をザーメンまみれにして下さい」
従順なメスブタとなった美和は、その後3人に代わる代わる挿入され…バックから突かれながらフェラしたり、正常位挿入されたまま解放された両手で2本の肉棒を手コキからの顔射…望み通りザーメンを浴びせられ犯され続けました。
全くペニクリに触れてもらえず犯され続けた美和は、最終的にバックスタイルで突かれながら
「あん!あん!あぁっ…んん゛、はぁん、はっあぁぁん…あぁあ…気持ちイイです。もっと下さい!もっと突いて下さい…いっ、いっちゃいそうです!ダメダメイク…いくぅ…あぁいっくぅ…いやぁぁん」
だらだら涎を垂らしながら喘ぎ、ペニクリから女ザーメンを排出しました。
尚、彼らの話しでは変態痴女奴隷美和の醜い淫乱な動画は某同性愛サイトのネット上で公開されているらしいです。(まだ私は未確認です)
☆下手なりに一生懸命書いて忠実に再現したつもりです。
くどくどと面倒な文章読んで下さりありがとうございました。☆
美和♂
13/04/11 16:20
(kJKrPAax)
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