それから、彼女と休みの合う日(月に3度くらい)は女の子になって彼女と買い物や映画などを楽しみました。
髪もショートヘアーくらい伸ばし(多分周りにはオカマ疑惑をもたれ始めた)
服や下着も揃い、メイクも自分でできるまでになった頃彼女に「そろそろ彼氏欲しいんじゃない?」と言われ初めは自分はノーマルだど思ってたので否定してましたが彼女の友達に女装娘やニューハーフ好きの人がいるからと半強制的にデートをセッティングされました。
そして、デート当日
約束の場所に行くとスポーツカーに乗ったS君がいました。
S君は僕の4つ年上で俳優の伊藤英明似のイケメンでした。
彼は自称ゲイではなく、あくまでも見た目が女性であれが付いてる子が好きらしく、彼女だけにカミングアウトしてるらしかったです。
彼の車に乗り買い物や動物園に行きました。
彼女に否定してたはずなのにデートの中でなぜか彼に惹かれている自分がいました。
そして、デートを何回か重ねたある日の夜彼から交際を申し込まれました。
僕は戸惑ったものの彼に惹かれている事実に気づいてたため付き合うことにしました。
そして、その日彼に誘われホテルへ
初めての男性とのHに緊張していると彼は優しくキスをしてくれ服を脱がせてくれました。
下着姿になり彼が耳、首お腹、うちもも等を愛撫してくれ、僕のアソコがパンツからはみ出したのを見ると「お尻洗っておいで」とやり方を教わり準備しいよいよ二人で裸になり僕が彼のアソコをフェラし彼が乳首を舐めてくれ二人で愛しあいました。
そして、彼の指が僕のアナルへ
ゆっくりしてくれたため痛みはほとんどなく初めての快感に喘ぎ体をくねらせていると彼がゆっくり自分のアソコを入れ
ゆっくり腰を動かし初めました。
僕はもう彼を愛しており、愛する人と一つなった喜びと快感に次第に声も大きくなりなんと触れていないはずのアソコから精子が溢れてきました。
それを見た彼はさらに腰を振り僕の中に出しました。
それから僕は女の子としての自分に喜びを覚え学校にも女の子で行くようになりました。
全てをしっている彼女のおかげでいじめとかはなく普通の16歳の女の子として学校に通えました。
そして、三年生になり18歳になった僕はホルモン投与を始め身も心も女の子になる決心をし、いまでもS君と愛しあっています。