こんばんは(*^_^*)
刺激的な1日を経験したので、投稿いたします。
つづき・・・
ボーリング場をでて、東へ手をつないで歩いていきました。
そこには、アスピアという服とか売っているデパート?がありました。
おじ様『ここに入ろうか』
瑞穂『はい。』
おじ様がフロアガイドをみて、
おじ様『最近、身体が凝っているからマッサージにでも行こうかな』
そこから、たわいもない会話をして、ラフィネというリラクゼーションの
お店に到着しました。
瑞穂『ほんとうにいくんだぁ~どこで待っとこうかなぁ~』
(心の中で思いました。)
すると、
おじ様『瑞穂も行くよ!』
瑞穂『えっ!瑞穂はいいです・・・こんな格好だし』
おじ様『これは命令』
瑞穂『・・・はい』
そして、店舗に入り、おじ様が20分くらいのコースを2名分お願いしました。
おじ様『瑞穂、ゆっくりくつろいできてね』
瑞穂『・・・はい』
この後は、きれいなお姉さんがマッサージをしてくれたんですけど。。。
しゃべらないように、質問には頷いてばかりで、余計に凝ったような感じがしました。
マッサージも終わり、
おじ様『気持ちよかったね。次はどこにいこうかなぁ~(スイッチON)』
瑞穂 『うっ・・んっ・・・ダメ』
おじ様『気持ちいい?このままでお買い物しようか!』
瑞穂『・・・はい』
お店の中をブラブラと歩いて、大きめの服が売っているアパレルショップに入りました。
おじ様『瑞穂、これ着てみて』
おじ様が、店員さんに試着をお願いすると、
店員さんが服を用意してくださいました。
試着室に入ると
おじ様『ケツ』
瑞穂『はい・・』
試着室の中で、ショーツを脱ぎ、四つんばいになって、おじ様の方へお尻をむけました。
おじ様『鏡に映った外の世界はどう??誰かにみられちゃうね』
瑞穂『恥ずかしい・・・』
その間も脱いだショーツからローターのブルブルが床から伝わってきます・・・
おじ様『さぁ~着替えて!あ、パンツはかなくていいや』
瑞穂『・・・はい』
カーテンを閉めて、着替えました。
選んできた服は、超ミニのワンピース(たぶんレギンスとかで合わすとかわいいかなぁ~)
でした。
瑞穂『どうですか??』
おじ様『似合う!似合う!ねぇ~店員さん??』
店員さんは、一応頷いてくれました。
おじ様『これください。このまま着ていくから!』
店員さん『ありがとうございます。でも、これ一枚は寒いですよ』
おじ様『じゃぁ~なんかアウターも』
店員さんがニットの厚めのカーディガンを選んでくれました。
おじ様がお金を払っている間に、着ていた服をたたんで、ショーツもはきました。
たたんで持っていた服は、店員さんが袋に入れてくれました。
瑞穂『ありがとうございます』
おじ様『すごく似合っているよ、でもそれだけじゃつまらないから、これをつけてあげる』
瑞穂『??』
これって出されたのが・・・鈴つきのプラグでした。
この続きはまた、後日・・・・
ありがとうございました。