35歳のおデブな女装です。
Hな気分で身体が疼き、一人で乳首をいじりながら、お尻に
ディルドを挿入し、電マでペニクリを刺激し、いきそうになると、
自分で寸止めを繰り返し、最終的には我慢できずにパンティの中へ・・・。
ベトベトのパンティを脱ぎ、洗濯機に放り込みます。
身体もベトベトでそのままシャワーを浴びます。
身体を拭き、新しいパンティに履き替えます。
でも、身体の疼きが治まらず、キャミソールの上から乳首をいじって
しまいます。
我慢できなくなり、携帯電話を手に取り、掲示板に書き込みます。
乳首を刺激しながら、完全にエッチモードにスイッチが入っているため
募集の文面も過激な感じで書き込み、返事を待ちます。
しばらくすると、何通かメールが、その中から、文面もSッぽい感じで
40歳の巨根(自称18cm)という男性を選び、返事を返します。
直ぐに返事があり、会う約束をしました。
夕方くらいだったので、女装での外出に勇気がなかったのと、
もう直ぐ引っ越す予定なので私の自宅マンションで会うことにしました。
詳しい場所をメールすると、彼からHな下着を着け、玄関で四つん這いになり、
お尻を突き出して待機するようにメールが届きました。
私は上下黒のスケブラに、Tバック、黒のキャミに着替え
待っていると、彼からマンションに着いたとメールが届きます。
私は号室をメールし、玄関に向かい鍵を開け、お尻を玄関に向け四つん這いの
格好で待ちます。
静かなマンションの廊下に足音が響き、段々と近づいてきます。
「ガチャン」と戸が開き、玄関に光が差込みます。
「やらしい格好だね。」
「大きなお尻でやらしい身体してるね。」
とお尻を撫で回され、次の瞬間「パチン」と平手でお尻を叩かれます。
「ほんとにメス豚だね。」と突然タオルか何かで目隠しをされます。
「ほら、玄関の戸が開いてるよ。外から丸見えだよ。」
「見られて感じてるんだろ」
と、またお尻を叩かれます。
Tバックを少しずらされ、ケツマンコが丸見えにされ、
お尻を叩かれます。
「ケツマンコがヒクヒクしてるよ。」
「やらしいねー。」
「たっぷり犯してあげるからね。」
「じゃあ、ベッドに行こうか」と言いおえると、今まで
で一番きつくお尻を叩かれ、四つん這いのまま、奥のベッドへ
向かいました。
目隠しされたまま、今度はうつ伏せの状態で、右手首と右足首を縛り、左手首と左足首を縛り、
M字状態のうつ伏せで、お尻を突き出した状態にされます。
ケツマンコに指を突っ込まれながら、お尻を平手打ちされます。
「すごく締め付けるよ。」
とケツマンコを指でほじりながら、ペニクリをしごいてきます。
「エッチなお汁が染みてきてるよ。やらしいね」
「こっちはどうかな?」
と体勢をひっくり返して、仰向けにされます。
「やらしい下着だね。」とブラとキャミの上から、オッパイを
揉んで来ます。
「乳首立ってるじゃん。」
とブラとキャミを捲り乳首をむき出しにされます。
「すごい、大きな乳首だね。やらしいよ」と言葉でも責められながら
乳首を摘まれます。
乳首をつねられ、摘まれる度に
「ペニクリから汁が吹き出てるよ。えろいね~。」
「いったら、お仕置きやから出したらアカンで」
と言って、私の口へチンポがねじ込まれました。
彼のチンポはメール通り、大きく、口いっぱいに入りきらず、
突かれるたびに、咽て、涙がこぼれます。
「じゃあ、そろそろ」
といい、お尻に冷たい液が、指で押し込まれ、ケツマンコの中を
かき混ぜます。
指が抜かれ、次の瞬間、ケツマンコの奥へ押し広げて彼のチンポが
入ってきます。
「う~」と思わず絶叫してしまい。
最初突かれるだけで、痛みがありましたが、次第に慣れ
彼も「すげー。締まる」といいながら、激しく腰を振り続け
「イクよ」と言って果てました。
私から離れると、
「ペニクリ、ベトベトやな。いったやろー」
と私のペニクリを拭きながら、「お仕置きやな」
と言い、ベッドでヘロヘロ状態の私の手足を解き、お尻と胸に何か文字を
書かれ、再び、犬のように這って玄関へ連れて行かれます。
全裸状態の私を玄関で再びM字状態に縛り、ディルドをアナルに
挿入し、両乳首に洗濯バサミを挟まれ、目隠し状態に口には何かを
入れられ、声も出せない状態にされると、彼は私の耳元で
「玄関のドア開いてるよ」
「みんなに見てもらおうね」
と言い、私を四つん這いにし、放置します。
彼は近くにいる気配はあるのですが、こんな姿を誰かに見られたら
と思うと、不安と興奮でペニクリは2回もいったのに勃起していました。
どれだけ時間が経ったのでしょう、しばらくすると廊下に足音が聞こえてきます。
段々と部屋のほうに近づいてきて、近くで止まったような感じです。
「ダメ」と思った次の瞬間。
「すごいねやらしい格好だね。」
「どっち使ってもいいの?」
と会話が聞こえます。
「じゃあ」と言って、ディルドを抜かれるといきなり
チンポが挿入されます。
「えっ、誰?どうなってるの?」と思っても口を塞がれてるので声をだせません。
ただ、一方的にアナルを掘られています。
「気持ちよかったよ。」と声だけ聞こえ帰って行きます。
また、しばらくすると男性が入って来ての繰り返しでやり捨てにされます。
「すごく良かったよ。またやろうね。」と手足を解かれ、男性が出て行きました。
私は解放され、目隠しを取り、回りを見ると直ぐ横に、ゴムが4つ落ちていました。
浴室で鏡を見るとお尻に「肉便器」の文字と胸に「M豚」と書かれていました。