メールで「サクッとアナルに入れたい」って連絡されたら、恋人からの呼び出しと思って、黒の上下の下着に真っ赤なルージュを塗って待ち合わせの駐車場へ向かいました♪彼は単に簡単におめこのできる性処理女としか思っていないのに…それでも熟女装好きな人だと思って彼の言うままに、ワゴン車の後部座席へ乗り込みます。
「すぐに入れたい!!」
「エ!?最近外出してなくて遊んでいないから、狭くなって入らないかもしれない…?」
「じゃあ、先にフェラチオしてよ~」
すでにズボンを脱いだ彼は、大きくなりかけているアレを出してフルフラットにした座席に寝そべります。
「もう、自分勝手なんだから…」と言いながらも、若い彼に嫌われたくないから大の字になった彼の股間に顔を埋めます♪
彼の分身は、太さは普通なんですが、長いからお口の中に全て納めるのは大変なんです。
ング…ング…ピチャ…ピチャと音をたててしゃぶるのですが、直ぐに硬さを増していく若い男茎に驚くとともに、洋子に感じてくれていると思うだけで後ろが濡れてくるムズムズ感でお尻を振ってしまいました。
「後ろを向いて…」と突然に彼の命令が下されました(^^)
心では、早く入れて…なのに「アン♪イヤ~」と甘えた声で嫌がる振りをしてバッグからローションを出して中指にたっぷりとつけると、Tバックをズラしてアナルおめこの中へ…お尻を高く上げたまま、グチュグチュと中指で奥の方もほぐすように挿入してアナル膣の中からローションがまるで愛液が流れ出てきた時に、彼が後からのし掛かってきました。
「すごくいい!アッ~ア~ン♪」
車はワゴン車で窓には黒くスモークが張られていますが、リアーウインドウからは覗けます。きっと外から車を見たら、不自然にに揺れていたでしょう!?
彼の長い一物を突き入れられる度に身体をしっかりと支えておかなければならないので、シートに置いてあった長枕を掴んで責めに耐えていました…
「オ~いきそう!!いってもいいかぁ!! 」と言いながら彼が中に出しているのを奥で感じ一緒に洋子もいってしまいました♪
最後に彼が、中からゆっくりと自分の分身を引き抜くとき、洋子のアナルの入口に引っ掛かるように引き抜かれますから、また感じてしまい気持ちよかったです。
若い彼とのカーセックスでした♪