最近暖かいのでお散歩率が高くなってます。
で、ちょっと離れた場所なんですが、少し気になってた場所でお散歩してみました。
その日も後ろからだとパンティーがギリギリ見えそうで見えないフレアーミニ。
狭い道なんだけど交通量は意外と多く、何台もの車が通り過ぎていく。
イメージは、お酒を飲みすぎて、酔っ払いながら帰ってるキャバ嬢w
で、対向車の一台の車の人がこちらを見ているのが分かりました。
(あっ、なんかあの人来そうだな・・)
なんとなくそんな予感を感じながら歩いていると、その車が戻って来て後ろから私を追い越して行きました。
酔った振りをしてフラフラ歩いてる私の横をゆっくり通過し、
先の車が止めれそうな場所に停車しています。
(こういうのは、完全に間違われてるパターンなんだよね・・)
横を通るときに声を掛けられるのは分かってるので、その手前の横道へw
横道に入った所で、バタン!車のドアの音。
(あっ、降りて来ちゃった・・)
いつもならダッシュで逃げるんだけど、どんな感じになるのか久しぶりに味わいたくゆっくり歩いてみる。
辺りは一応民家があるけど、真っ暗な裏道。
後ろから足音が近づいて来た。
男「何やってるの?」
後ろから声を掛けてきた。
無視して、下を向きながらフラフラ歩いてみる。
(ゴクッ・・)男の人が生唾を飲むのが分かった。
男「飲みすぎちゃったのかな?」
私に近づいて来ながら聞いて来た。
ふら付きながら少し頷いてみる。
私が頷くと急に私の腰に手をまわしてくる男。
男「ちょっとこっちきて・・」
ちょうど真っ暗な駐車場があり、そこに連れ込もうとする男。
少し抵抗する振りをするも、強引に連れ込まれて行く。
男「気持ち悪くない?大丈夫だからね」
やさしい言葉を掛けながらも、ハアハア言いながら私の胸を触ってきた・・
男の手を拒むようにし、胸を隠してその場にしゃがみ込む。
しゃがんでる私の胸を執拗に触ってくる男。もう片方の手も後ろからスカートの中へ。
男「ねえ、やらしてよ・・」
耳元でささやかれ、首を振る私。
男「じゃあさ、やらないから口でしてくれない?」
じっとしてる私
男「嫌なら無理やり生でいれるよ」
首を振る
男「いいよね」
仕方なく頷く・・・
すっと立ち上がり、ビンビンのペニスを取り出す男。
私の下顎を掴んで上を向かせ、唇にペニスを押し付けてくる。
男「口開けて・・」
緩めた唇をこじ開けるように、男の物が一気に入ってきた。
男「絶対やらないから気持ちよくしてよ。出来るでしょ?」
男に言われるがままに舌を絡めていく。
男「そうそう、上手いよ」
私の頭を押さえながら根元まで入れてくる。
(あん・・口犯されちゃって・・美味しい・・)
思わず舌を絡めて、美味しそうにしゃぶるってみた。
男「あっ、上手いよ・・」
ゆっくり腰を動かしながら
男「本物欲しくない?」
首を振る私。
男「立って」
私を立たせ壁に手を突かせる。
パンティーを降ろし、いきり立ったペニスを私に押し付けてくる。
首を振りながらも、腰を突きあげてる私。
(あっ、あん・・)
思わず声が出そうになるを堪えながら、おt子のペニスの感触を楽しむ。
私の腰をガッチリ掴みながら、腰を激しくふる男。
一気に脈打つ感触・・
腰が砕けて、その場にしゃがみ込む私を無視するように、
その場から逃げて行く男。
って感じで誰か遊びませんか?(笑)