女性の下着を身に付けたいと思ってから数年。30代も後半になった頃の体験です。
接待の二次会で何度か訪れたお店。美人ニューハーフのママのいる地方のラウンジででのことです。
すでに中性的な魅力にとりつかれている私に、飲むほどにママのエッチな話は頭の中で膨らむばかりでした。
飲んだ勢いもあり、冗談半分‥期待半分で‥
「‥今日は○○ホテルに泊まってるんだけど、お店終わったら遊びに来て!ママなら凄いこと教えてくれそう(笑)」
「あらっ♪本気にするわょ~」
そんなやり取りがあって
、勢いお勘定するときに部屋番号を書いたメモを渡して来ました。
ホテルに着きシャワ-を浴びた私は、密かな楽しみを始めました。ピンクのブラとショ-ツを身に付けベッドに入りました。
出張の女装(下着だけですが)当時の私には精一杯の秘め事でした。
しかし酔っていた私はこの時、ママを誘ったことをすっかり忘れていたんです。どうせ来ないだろうと思っていたこともあります。
☆コンコン!!
出張用のビジホですからノックの音は響きます。
「えっ‥まさか‥」
そっと小窓を覗くと‥ママがいました。
急ぎガウンを纏いドアを開けました。
「せっかく誘ってくれたから来たわよ(笑)」
持ってきてくれたビ-ルを飲みながらしばしお店の延長のような時間が過ぎました。
それにしても部屋に拡がる魅惑的な香り‥ママが髪をかきあげるたびに‥私の下半身に血液が‥
この時、女性の下着を着けていることを忘れていました。
何気に脚を組み替えたりしていたとき、すでにママには見られていたようです。
「いいわよ‥ゥフ」
「えっ?」
「あなた‥女になりたいんでしょ?可愛い下着してるのね」
「‥。」
「あたし、そういう人が好きなのよ。教えてあげるわよ。初めてなんでしょ」
すっと魅惑的なコロンを漂わせ私の側から手を伸ばし、ベッドライトを柔らかく落としました。
そっと私のガウンを脱がせ、キスをしながら‥
「可愛いわょ」
ブラの上から、ショ-ツの上から、焦らすように愛撫を繰り返します。
ビンビンに硬くなった部分にはなかなか触れてもらえません。
「あたしにもお願い」
ママはいつの間にか下着姿に。自分でブラを外し、大きな乳首を目の前に持ってきてくれました。
私は無我夢中で吸い付き乳首を転がしました。
しばらくすると、私の頭にママの手が‥
ぐっと下に下げられ
「ここもね!!」
‥決して大きいとは言えませんでしたが、カリが張って上向きに硬くなったペニクリが‥
先からヌルヌルした液が竿の半ばまで伝っていました。
舌の使い方、吸い込み方、手の使い方、玉の転がし方と一つづつ丁寧に教えてくれました。
舌に伝わるペニクリの熱さ、弾力に物凄い興奮を覚えました。
部屋の中は、ジュルジュルというペニクリをしゃぶる音とママの喘ぎ声が響き渡りました。
また続きを書きます。