㉛二人の男は真理子に示していた興味をルミ子さんの方に向けています
男たちはルミ子さんを抱え上げ奥のベッドに運び込みます・・・
ルミ子さんは嫌嫌をしていますが男たちは許すはずがありません・・・
「ルミ子って言うんだ・・・デカイお乳してるじゃねえか・・・年増にしちゃあ
良い身体だ・・・ケツもブリっとしてそそるぜ・・・へへっ・・・」
ベッドは奥にあるといっても真理子からは目と鼻の先・・・・
ルミ子さんが見る見る男達に犯されているのが見えます・・・
でもどうにも出来ません・・・
大谷と守山はそれを見て薄ら笑いを浮かべ
「真理子・・・とうとうメス豚真理子を虐め抜く番が来たようだ・・・ふふ・・・
麗奈と出来てるらしいじゃないか・・・・麗奈は朝から何度も泣かしてやったよ・・・
ヒィヒィ言って喜んでた・・・お前は麗奈の巨根に参ったのか?・・ン?どうなんだ?」
「ぃゃ・・・・お姉さまを虐めないで・・・・・」
「何がお姉さまだ・・・あいつはただのマゾ犬だ・・・さっきも見ていただろう
お願い・・・・苛めてくださいって僕たちに懇願してる姿を・・・ははは・・・」
守山と大谷は真理子と麗奈が自分たちに無断で会ったことに腹を立てている様子です・・・
「先生・・・社長・・・許してください・・・麗奈さんを愛してしまったんです・・・」
「ほ~~ぅ・・・愛してる?・・・じゃあ麗奈のためなら何でも出来るんだな?え?」
「はい・・・何でも言うことを聞きますから・・・・二人のことを許してください・・」
「お前はまだ18歳だからこれ以上きついことは出来ないと考えていたんだが・・・
そういうことなら一番の辱しめを与えてやる・・・来週の日曜日私の別荘に来るんだ。いいな・・・」
㉜あれから1週間が経ち大谷の所有する別荘に車で向かいました・・・・・
守山の命令通り薄手でピンク色のタイトなワンピースの中は黒のランジェリーに黒のヒールを履いて・・・・
車に乗り込むと大谷が興奮気味に「ぉぉ。。。真理子・・・ガーターが透けてみえるじゃないか・・
お前のいやらしい身体のラインがよく判る・・・ふふ・・・」
伊豆までは守山が運転
「真理子・・・こっちへ来るんだ・・・さあ・・・」
後部座席の大谷の横に座らされます・・・
「真理子・・・僕のリクエストしていた下着を着てきたんだな・・・・・ふふ・・・」
「はい・・社長・・・」
「脱ぎなさい。。。」
「えっ?ここで・・・」
「何を子供みたいなこと言ってるんだ・・・いつものことだろう・・・」
車の中で下着だけにされるのは初めてのことでした・・
守山は自動のカーテンスイッチを押します・・・
「さあ真理子・・・外からは見えない・・・・脱ぐんだ・・・」
真理子は大谷の命令通り下着だけの姿に・・・・・・
「ふふ・・・お前は黒が似合う・・・脚のラインからヒップにかけてのムッチリ感が
たまらないな・・・いつ見てもいやらしい身体だ・・・黒のビスチェとガーターがまた僕をそそるね・・」
「ぃゃ・・・・恥ずかしいです・・・」
大谷は真理子を卑猥な目で犯します・・・
「ぁぅ・・・ぃゃ・・・・」
「真理子・・・両手を動かさずに太腿の横置いて・・・
そうそのままだ・・・」
大谷はそう言うと真理子のメッシュの下着の上から乳首を触ります
「ぁっっ・・ぃゃ・・ぁぁ・・・」
真理子は淫靡な雰囲気に緊張し、身体がビクン!と反応してしまいます・・・
「ぁぁあ・・・いつ触っても柔らかいオッパイだな・・・感度も抜群だ・・ふふ・・・
身体を震わせて・・・・そんなに僕の愛撫が欲しかったのか・・・」
「ぁぁぅ・・・そんな・・・・ぃゃ・・・」
「嫌じゃないだろう・・・ほら・・・こんなに乳首を起てて・・・」
大谷は真理子の感じるツボを熟知しています・・・・
真理子の耳朶を軽く噛みながら乳首を触ります・・・時に息を吹きかけ耳朶を舐めます
「はぅ・・・ぁぁっ・・・ぃゃ・・・ぁぁっ・・・」
㉝「ぃゃ・・・ぁぁっ・・・やめて・・・ぃゃ・・・」
「こんなに乳首を起てて・・・嫌なもんか・・・・メス豚・・・・」
大谷は伊豆に着くまでの3時間ずっと真理子を弄ぶのです・・・
「真理子・・・・ここはどうだ?・・・ふふ・・・」
股間のペニクリをショーツの上からなぞる様に触ります・・・
「あっ・・ぃゃ・・・やめて・・・ぁぁっ・・・」
大谷は嫌がる真理子を見て喜ぶ人・・・
「真理子・・・勃ってる・・・ふふ・・固くなってる・・」
「ぁっ・・・ぃゃ・・・」
思わず股間を手で隠します・・・
「真理子・・隠すんじゃない・・・」
大谷は真理子の両手を自分のネクタイで縛ります・・・
「あっ・・嫌っ・・・やめて・・・ぃゃ・・・」
「卑猥な格好だね真理子・・・お前の体に黒のビスチェとガーター・・・
ほんとに厭らしいマゾ豚だ・・・・」
「ぁぁ・・・そんなこと言わないで・・・ぃゃ・・・」
「真理子、股を開くんだ・・・ふふ・・」
「はぅ・・・許して・・・」
大谷はショーツをめくりペニくりを晒します
「ぁぅ・・ぃゃ・・・」
「真理子・・どうしたんだ?カチカチになってる・・・反り返ってるじゃないか・・・
僕に虐められて感じきってるんだね・・・」
真理子は大谷を嫌悪しているのですが身体が求めているのか
芯が熱くなってしまいます・・・
「ぁっ・・・嫌です・・・やめて・・・お願い・・・」
「お前が嫌がるのを見ると僕の肉棒が反応するんだ・・・ほら見てごらん・・・」
大谷は自分の一物を真理子に見せます
大谷のドス黒い肉棒は反り立ち・・・・・・・
㉞ドス黒い肉棒は血管が浮きビクビク動きます・・・
「ほら真理子・・・・欲しいだろこれが・・ふふ・・・」
大谷は真理子の顔の前に自分の一物を押し付けます
「真理子・・・舐めろ・・・さあ舐めるんだ・・・」
「ぁぅ・・・あっ・・・」
大谷は真理子の顔を両手で持ちペニスを無理やりお口の中に差し込みます
「ウグっ・・・ぅぅぅ・・ぅぐぅ・・・」
大谷のペニスは真理子の口の中でどんどん大きくなり
「真理子・・・吸うんだ・・・喉の奥まで入れろ・・・ぅぅっ・・」
真理子は大谷の命令通り喉の奥まで頬張り吸い上げます
「ぉぉぉ・・真理子・・・良いぞ・・・その調子だ・・ぅぅ・・」
顎が外れそうになるくらい大谷のペニスに奉仕させられ・・・・・
大谷はイキそうになるとペニスを真理子の口から抜き
「真理子・・・イクところだった・・・ふふ・・・フェラチオが
上手になったもんだ・・・誰に仕込まれたのかな・・ははは・・・」
今度は大谷が真理子のペニくりを弄び始めます
大谷は真理子のペニくりの先から根元まで執拗に舐め回し
口に含みます・・・
「あっ・・ぁっっ・・・ぁっ・・・ぁぅ・・駄目っ・・・」
フェラのあと大谷はカバンの中から双子ローターを取り出し真理子の目の前にチラつかせ
「真理子、伊豆の別荘まであと一時間半くらいだ・・・これをお前の
アナルマ●●に入れて放置だ・・・ふふ・・・」
「ぃゃ・・・やめて・・・ぃゃ・・・」
大谷は両手の自由が効かない真理子の太腿を持ち上げ
アナルにローターを差し込みます・・・・一個・・・二個・・・
「あぅ・・ぃゃ・・・ぁぁ・・・」
「真理子・・・リモートコントロールでスイッチを切り替えることができるんだよ・・・ふふ・・」
大谷は真理子の身体をまさぐりながらローターのスイッチをオンに・・・
「ぅぃ~ん・・・ぅぃ~ん・・・」ローター同士がぶつかり合い真理子の中で暴れます・・
「あっ・・ぁぅ・・・嫌っ・・・・ぁぁっ・・・」
突然大谷が守山に
「君・・・次のインターで止めてくれたまえ・・」