二人の男は真理子を下卑た目で視姦しながら
「真理子って言うんだ・・・メス豚のくせに・・・へっ・・・それにしても
良い身体してるじゃねえか・・・麗奈も良い身体だが、お前は格別女に近い身体してる・・
後で俺たちの臭い一物をお前のオ●●●に突っ込んでやる・・・お乳まで脹らんでるじゃねえか・・
オッパイを苛めてヒィヒィ鳴かせてやるからな・・・」
大谷が「これを二人の口にはめてやろうじゃないか・・・ふふ・・」
それは穴のあいたピンポン玉にゴムの紐をつけた物でした・・・
それを守山が麗奈と真理子に装着します・・
「いや・・・何これ・・ぃゃです・・・」
もう声になりません・・・・口の間から空気が漏れちゃんと話せないのです・・・
「社長、メス豚がなにか喋ってますがウウうう言ってるだけでわかりませんよ・・へへ・・」
「それで良いんですよ・・・感じたときはまた良い声を出しますから・・・ふふ・・・」
男二人は真理子の身体に異常に興味を示します・・・
後ろ手に縛られた真理子は何の抵抗さえ出来ません
男二人は真理子の乳首を両側から弄びます・・・
「ぁぁっ・・ぃゃ・・・・ぅぅぅ・・」
「ほんとだ!社長さん・・・良い声で鳴いてますよ・・・メス豚が・・・へへへ・・・
メス豚・・・お前若いくせに色気があるな・・男をそそる身体だ・・・俺達は沢山オカマと
やってきたがお前みたいなのは初めてだ・・へへへっ・・・無性に苛めたくなるな・・」
男の一人は真理子を後ろから羽交い絞めし責めます・・・両方の乳首を執拗に触り摘み捻り・・・
「あっ!痛い・・・ぁぁっ・・・痛い・・許して・・・ぁぁ・・」
真理子の口から涎が漏れ床を濡らします・・・
「何が許してだよ・・・ギンギンになってるじゃねえか・・・ええ!」
もう一人が真理子の前に来て固くなったペニクリを指で弾きます
「あっ!痛い・・痛いっ・・ほんとに痛い・・ぁぁっ・・・お願い。。止めて・・」
麗奈はそんな真理子を見ながら観念したような顔を向けます・・・・
守山と大谷は麗奈をいたぶり始めます・・・男二人と同じように麗奈の乳首を舐め捻り摘みます
麗奈は押し殺したような声で鳴いています・・・・「ぁぁぁ・・・ぃゃ・・・・ぃや・・・もう許して・・・」
二人の男は真理子の乳首をいたぶり硬くなったペ●●●を指で弾きます
「ぁぁっ・・痛いっ・・お願い・・やめて・・・ぁぁっ・・・ぃゃ・・・」
「へっ。。。痛いって言うわりには・・・ここがギンギンになってる。。。なんだ?どうしたんだ?
メス豚さんよ・・・へへへっ・・・・」
男たちの言うとおりでした・・・頭の中では嫌悪感が一杯なのに別の自分が勝手に反応しているのです・・
㉗麗奈と真理子が男4人に弄ばれるのを見ながら和服美人は顔を赤らめ高揚してる・・・
男二人はランジェリーに身を包んだ真理子の身体をマジマジと見ながら卑猥な言葉を
投げつけます・・・
「男娘のくせにHな身体してやがる。。むちむち色白・・・・お乳も柔らかいぜ・・・
スケベな奴だ・・・チ●●を指で弾くと良い声で鳴くんだからな・・へへ・・」
「ぃゃ・・・ぁぁぁ・・ぃゃです・・・」
「ふん、嫌がれば嫌がるほど俺たちは燃えて来るんだよ・・ほれ・・・これをしゃぶりな・・」
前にいた男がどす黒い一物を真理子の口の前に近づけ口輪を外します・・・
「早く舐めろ・・メス豚・・・」
「ウグッ・・ぅぅぅぐ・・・・」
男は無理やり真理子のお口に怒張を突き入れ・・・
「ぅぅぅ・・・ぅぐ・・・・」
男の怒張からは変な匂いが漂ってきます・・・
後ろにいた男は真理子の乳首を執拗に責めペニクリを扱きます・・・・
「ぁぁぅ・・・ぅぅぅぐ・・・ぁぁっ・・・ぃゃ・・・」
「おお可愛い声で鳴きやがる・・・たまらんぜ・・・」
真理子のお口に怒張を咥えさせ恍惚の表情を浮かべた男が
「おおおイキそうだ・・・ぉぉぉっ・・・危なかったぜ・・イクところだった・・・へへ・・
楽しみはこれからだからな・・・メス豚のマ●●を味あわずにイっては社長に申し訳ないからな・・・」
男は真理子の身体を床に寝かせ後ろ手に縛っていた縄を解きます
正常位にさせ両手を真理子の頭の上で縛り直します・・・
「たまらんぜ・・・・メス豚・・・生で俺の臭いチ●●を突っ込んでやる・・・へへへっ・・・」
「ぁぁっ・・ぃゃ・・・・ぃやぁ・・・やめて・・・・」
真理子の上に覆いかぶさり両脚を大きく広げさせた男の目はギラギラし卑猥です
真理子のアナルの入口をツンツン突きながら真理子の反応を喜んでる
「メス豚のアナルマ●●が濡れてるぜ・・・ヒィっひぃ・・ここだな、メス豚・・・」
上に覆いかぶさっていた男のペニスが真理子のアナルの入口に狙いを定めているのが判ります・・・
「ぁっっ・・ぃゃ・・・ぃゃ・・・」
男は真理子の顔を淫猥な目で直視しながら音がする程強く突き刺します
「ズボっ!」
「あぅ!嫌っ・・・嫌っ・・・やめて・・・・ぁぁっ・・・」
男は真理子のアナルの一番奥までペニスを突き刺し
「っぉぉぉっ・・・すげえ・・・・締まりやがる・・・ぉぉぉ・・・なんだ!これは・・・ぉぉぉ・・」