女装に目覚め始めた頃、成人映画館で、大勢の男性に身体を弄ばれる事に快感を覚え始め、時間があれば変身して映画館に通っていた。
ある時、隣に座ったおじ様に太股を撫でられ恍惚の時間を堪能していた私に、おじ様が 「外に出ようか」と、耳元に囁いて来た。
私は、「うん」と頷き おじ様に手を引かれ映画館を出た。
連れて行かれたのは、上野駅近くの連れ込み宿。
玄関を入り、おばぁさんに案内され部屋に入る。
部屋には、卓袱台と敷かれた布団があった。
おばぁさんが、お茶を煎れ部屋を出て行くと、おじ様は、私を抱き寄せキスをした。
長い長いキス。舌を吸われ、舌を絡ませて胸を愛撫。
おじ様は、慣れた手つきで服を1枚1枚脱がせて、唇から項、胸、脇と舐めていきながら、私の手を自分のズボンの中に導いた。熱く勃起したソレは、怖いくらいに太く固かった。
「舐めて」と言われて、私は、おじ様の股間に顔を埋めて、硬い肉棒を口に含んだ。
おじ様のソレは、先走りの汁でぬるぬるになっていた。
私が、おじ様のジュニアを お口でしている間も、おじ様の手は、私の身体を愛撫してくれた。
おじ様の、手で身体中が敏感になり、身体中の 何処を触られてもピクピクと反応し喘ぎ声が漏れる。
身体中の毛が逆立ち、身体中の穴が開き、乳首は固く勃起ち、クリは先走りの我慢汁でパーティーを濡らしていた。
おじ様は、いよいよ私を布団の上に寝かせた。
私の 両足を拡げて抱え上げて、私の 割れ目を指先でなぞり、穴の部分に指先を付けて刺激した。
挿入れるよ
痛い
じぁ、もう少し指で拡げてみよう
どう まだ 痛い
ううん
そんなやり取りの後、おじ様のジュニアが、私の身体を貫いた。
上になって
おじ様に そう言われて、私は上になった。
無我夢中で 腰を振り、おじ様のジュニアを身体の中に感じて気持ち良く、頭の中が真っ白になっていた。
おじ様が、叫び声にも似た声を上げて、私の中に溜まっていたザーメンを放出した。