女っぽかった私は中学2年の夏に母の再婚相手、義父に
犯されました。当時の母は36歳義父と名乗る人は32
歳だったと思います。
母が勤め(スナックのホステス)に出掛けている時、私は
母の卑猥な下着を身に着け母のお化粧道具で、濃いお化
粧を施して、女の子みたいに喘ぎながらオナニーをする
のが日課でした。当時から女の子には興味が無く、勿論
初恋の相手は近所のおじ様でした。
そのおじ様を頭に描いて様々な妄想に耽り、おじ様の手
で逝かされるのです。
ベットに横たわって喘いでいる時、義父が不意に襲って
来て、私は初めて太く逞しい男性を受入れたんです。
初めは痛いだけだったんですが何時しか快感を覚え、義
父を受入れながら、私は逝ってしまったんです。
それからは毎日女の子になって、卑猥な格好をさせられ
て、義父に弄ばれ女としての絶頂を味わいました。
兎に角変態な義父ですから、公園やポルノ映画館に私を
連れ出して、男性達に見せ付けるみたいにして私を辱め
るんです。私もそれが快感で男性達に、見られたり触ら
れたりしながら逝っちゃうんです。もうそれこそトコロ
テン状態で、身体中精液だらけだったんです。
卑猥な私を見られる快感、痴漢みたいに触られる快感、
大人の男性達に弄ばれる快感に溺れてしまったんです。
そんな私も今年30歳になりました。