もう、熟女の領域の女装者です。この夏はすっぽかされちゃって、女装なんてもういやになっちゃって。
何度かやめようって思ったのですけれど、
ふいに昔の事を思い出したら興奮しちゃって。
内容を読んでいただいて、
もし「同じようにしてあげる」って人が現れたら、
またしてみたいなあって思って、投稿しますね。
数年前の話です。まだ今ほど本格的には女装はしておらず、それでも今と同じでショーツを履くと淫乱な気分になって、ふしだらな女性のように、男の人に犯されてアンアン喘ぎたくなってしまう自分でした。ホモではなく一方で女の子のセフレもいたのですが、男のおちんちんが無性に欲しくなっていました。
それでネットで募集してお逢いしたのがおじさんでした。
キスはなし、ゴムはつけて、プライベートな詮索はしない、アナルへの愛撫は充分に(以前は皆、愛撫なしで入れようとするから裂けて痛いくらいだから)なによりも清潔重視でという条件。何人かとメールして決めたおじさんと約束して待ち合わせをしたのですが、土地勘の無いおじさんは大幅に遅刻するし、悶々と火照った体のボクはイライラしてました。
ようやく待ち合わせの場所に仕事の白いバンで来たのは、作業服姿の50過ぎの頭の薄い人の良さそうなおじさん。しきりにゴメンゴメンと謝る姿が妙に可愛らしく、性欲が高ぶっていた僕は淫乱モードだったから「もう、いっぱい気持ちよくしてくれないといやだからね」と、女の子のようにすねてみました。
そのときはジーンズとポロシャツみたいな格好で男モードでしたが、優しいおじさんはお世辞か、「ごめんね、でもひかるクン、可愛いよ」とジーンズの上から太ももなでてくれました。
優しいけれど外見は作業服姿のおじさん。普段の自分はミニスカの女の子に欲情して、加齢臭ただようおじさんには発情しないのですが、優しいまなざしと優しい手つき、何よりも焦らされた欲情でとても興奮したのを覚えています。
おじさんの車でラブホへ。おじさんは僕に先にシャワーを浴びるように促したので、シャワーで念入りにアソコを洗いました。浣腸は済ませてありました。
シャワーから出ておじさんが「清潔重視だったね」とシャワーを浴びている間お気に入りのショーツとブラ。メイクはまだ出来ない頃でした。
シャワーから出て、少しメタボなおなかにバスタオルを巻いたおじさんはボクを見て「おやおや、可愛いお尻だねえ。」と、ごつくて分厚いけれど柔らかい手でお尻をなでます。そして背中やふとともをタッチ。「おお、こりゃすべすべで気持ちいい太ももだね。上物にあたったなあ」と嬉しそうにつぶやきながら体中に手を這わせます。
「んん~ん。」絶妙なタッチに体が震えます。焦らされて高まった情欲に、おじさんのテクニックのあるタッチ。女の扱いもうまいのかな。
後ろから立ったまま抱きかかえられた形で愛撫を受け、首筋から背中を舐められます。分厚い唇と舌。女の子にはない、感触。ゾクゾクして足ががくがく。ショーツの上からペニクリをもて遊んでもらうと、すぐにシミが広がるのがわかる。
「いや~、ひかるクン。女の子みたいで気持ちいい肌だね~」
「こんな子とヤレるなんて、いやあ、おじさんラッキーだなあ」
気がつくと、バスタオルを外して、硬くなったおチンチンをボクのお尻に擦り付けながら太ももをなで回します。ショーツの中に手をいれてペニクリをこねくり回します。
「あああん、おじちゃん、気持ちいいよう」。後ろに手を回すと、熱いおチンチン。他人のおチンチンって、風呂場で見るとだらんとしてグロくて興奮しないけれど、どうして硬くなったモノはいやらしくみえるのでしょう?
ごりごりとお尻に擦り付けられ、おじさんの吐息が荒くなります。
おじさんのおチンチンの存在感が増すと、やたらしゃぶりたくなります。
「おじちゃん、ひかるがしゃぶってあげようか?」
「しゃぶってくれるのかい。嬉しいなあ」
おじさんをベットに座らせて、足の間に正座するように座り込み、メタボちっくなおなかの下にそそり立つおチンチンをくわえこみます。大きすぎず太すぎず。どす黒い竿にピンクの鬼頭。「ああ、このおチンチンが気持ちよくしてくれるんだ」と思うと愛おしくなります。
ゆっくりと、ねっとりとしゃぶり上げ、時に早く時にゆっくりとストローク。鈴口にベロを尖らせねじ込んだり。まるでデリヘル嬢のように。淫乱女になった自分に酔いながら。
「ひかるクン、上手いねえ」上目遣いで見るとおじさんが目を閉じてうっとりしている。なんか嬉しくて一生懸命バキュームしました。
「おじさんがかわいがってあげる」そういわれると口を離し、ベッドの上に横たわります。
「いやあ、上物だなあ。こりゃうまそうだ」って言われると、もうメロメロ。自分が淫乱な風俗嬢になった瞬間。おじさんが上においかぶさり、首筋からブラをずらして乳首、脇の下も丹念に吸い付き、舐め上げ、じゅるじゅる堪能しています。分厚い、おじさんの舌と唇。女の子には無い、感覚。普段なら嫌悪の対象なのに。自分は淫乱女。おじさんに辱められてる・・・・・。
「こりゃ、もち肌だな。うまいねえ。」っとおじさん。
「あああああん、はあああん、おじちゃん、気持ちいいよう」
「おうおう、可愛い声で喘ぐねえ。堪らないよ。」
ショーツの上からペニクリをしゃぶります。おかげでショーツはグッチョリ。
「ほら、マン汁がこんなに。いやらしいねえ。」ペニクリからの先走り汁を、指ですくっておいしそうに舐めます。
「じゃ、これはどうかな?」
おもむろにマングリ返し。そしてショーツをずらすと、おじさん、すっごくいやらしくおいしそうに、アナルマンコに吸い付きます。
「きゃああああん、あああ!」
こんなに気持ちいいなんて!分厚くて熱くて柔らかい舌がアナルマンコに入ってきます!そしてぐちゅぐちゅに奥をかき回す。
ジュルルルルル・・・・・ いやらしい音とボクの喘ぎ声が響きます。目の前にはショーツから飛び出たペニクリが。その先走り汁が足れて顔にかかります。
更に今度は、四つん這いにさせられ、お尻を高く、顔を枕に突っ伏して、後ろからアナルマンコを吸い上げます。舌が入ってきます!こんな長くて柔らかいけど硬いベロってあるの?頭が真っ白な快感。
「いやあ、ひかるクンのオマンコ、おいしいねえ。もっとほぐそうか。」
今度は指が入ってきます。そして前立腺を絶妙な振動とストロークで刺激します。
「あひいいいいい」 完全なアヘ顔になっていたと思います。こんなに上手なアナルマンコへの愛撫、初めてだもの!
もう、アナルマンコはトロトロもいいところ。下半身がとろけそう。
「さ、そろそろいいかなあ。うまくほぐれて来たし。でも、その前に」
アヘ顔でぐったりの目の前に、あのどす黒いおチンチン。先っぽから糸ひいています。もう、さっきの何倍も感じてるボクは、夢中でシャブリつきます。このチンポが欲しい欲しいって思いながら。
「おいおい、激しすぎるとおじさんいっちゃうよ」と口から抜いたおじさんは、ゴムをつけてくれました。それをみながら、もうゴムなんかいらない、種付けして、なんて心の中で思ったけれどおじさんのエチケットが嬉しかった。