③「ここで色んな女装子やニューハーフを見てきたがこんな淫乱な男娘は初めてだな・・・」
大谷と守山は観客の反応を見ながら卑猥な表情を浮かべています・・・
麗奈と舞はまたシリコン製の陰影を真理子のペニクリにスッポリとはめ乳首クリップを固定し直します・・
二人は真理子のお尻を観客にもっと見えるように持ち上げ
観客に話しかけます
「皆さん・・メス豚真理子のアナルにバイブを入れたい人・・・ここへ来てメス豚を虐めてあげて・・・」
「ぁぁぁぅ・・・ぃゃ・・ぃゃ・・・ぃゃ・・・それだけは許して・・・」
観客の2人が真理子の傍に寄ってきます・・・
「可愛い・・・淫乱なメス豚だな・・・真理子・・・私の物が大きくなってしまったよ・・・」
そう言うとその人が麗奈の用意していたバイブレーターを受け取り真理子のアナルに当てます・・
ウィ~ん・・びぃーん・・淫靡な音が部屋中に響きます・・・
麗奈はバイブを入れる前に真理子のアナルを唾液で濡らし・・・
「さあお客様どうぞ・・・そのバイブを突っ込んであげてください・・ふふ・・」
真理子は意識が遠のき身体だけが仕打ちに反応して痙攣しています・・
アナルに当てたバイブが観客の前で真理子の中に音を立てて挿入されます・・
「はぅ!ぁぁっ・・嫌っ・・・もう止めて・・・お願い・・・嫌ぁ・・・」
反り返ったバイブレーターが真理子のアナルの奥の奥まで差し込まれ抜き差しが始まります・・・
「ジュポっ・・ジュポ・・・・・」
「あっ!あっ!・・ぃゃ・・・駄目・・・イキそう・・・止めて・・・・ぁぁぁぁ・・・」
麗奈と舞は顔を見合わせ、薄ら笑い「なんだもうイキそうなの?いかせないよ・・・こうしてやるわ・・」
そう言うと真理子のペニクリの根元をゴムで縛り始め・・・