自分が女装した話ではなく、女装子さんとプレイした話なので板違いだったらごめんなさい。
その日は時折暇なときに立ち寄るビデオボックスに行っていました。
ちなみに私は同性とのプレイ経験はなく、そのビデボがそっち系の人達が集まる場所だとも知りませんでした。
いつもは喫煙ルームを指定するのですが、その日は結構混んでいて喫煙ルームが空いておらず、仕方なく禁煙ルーム
に入ることになりました。
同じフロアに小さな喫煙部屋があるので、入ってからしばらくしてそこに行き小さな丸椅子に腰掛けてタバコを吸っていると
扉が開いてノースリーブのミニワンピースを着た女性が入ってきました。
一瞬「なんでビデボに女性??」と驚きましたが、よく見ると体つきは細くて小さいものの、男性だと分かりました。
私は「男でも結構きれいになれるんだなぁ」なんて思いながら眺めていると、その人は私の視線に気づいたのか、こちらを向いて
笑顔で会釈してきました。
こちらも会釈を仕返して「あの…男性ですよね?」と聞くと、小さく頷きました。
私は「きれいなんでびっくりしました」と言うと、恥ずかしそうに笑いながら小さな声で「ありがとう」と言われました。
体をまじまじ見るとミニから赤いパンティが見えていたので、「下着…見えてますよ」と言うと、やはり小さな声で、「いいの。
見せてるんだから」と言われました。
「見られるの好きなんだ」と言うとこっくりと頷いて、ワンピースの裾を少し持ち上げてさらに下着を露出してきました。
アソコは股に挟んであるのか膨らみはなかったので、「あそこ、どこに隠してるの?」と聞くと、その人は少し足を開きました。
すると、やはり股の間が膨らんでいて、しばらく見ていると次第に大きくなってきたのか、脇から亀頭がちらりと見えました。
その人(もう「彼女」といいますね)は、私の手をそっと握り自分の股間に導き「触って」と言いました。
私は驚きましたが、これも経験かと思いパンティの上から突付いてみました。
彼女は小さく仰け反り「あっ…」と声をあげました。脇からはみ出た亀頭は次第に大きくなりむくむくと下着から出てきます。
他人の勃起ペニスを生で見るのは初めてでしたが、思わず興奮してしまいました。
そのとき喫煙部屋の外を店員さんが通る音がしたので、彼女はそっとワンピースの裾を戻し、私に「部屋でもっと見て」と言いました。
迷いましたが、見るだけならと思い彼女の部屋へお邪魔しました。
お部屋に入ると私はベッドに腰掛け、彼女は私の目の前でワンピースの裾をお腹まで捲り上げて、パンティの腰紐を解きました。
勃起したペニスにパンティが引っ掛かっているのがとてもエロチックで、自分からパンティをどけると、目の前に固く反り返ったペニス
が見えました。
はじめてみる生勃起ペニスにやや興奮して、上下左右、色々な角度で眺めました。
そっと手を触れてみると彼女はびくっと反応します。その反応が女性そのものでさらに興奮してしまいました。
「あなたのも見せて」と言われ、私も裸になりました。
立ち上がり全裸を見せていると、彼女はそっと私の前にかがんで私のペニスに両手を添えてしゃぶってきました。
今まで感じたことのないくらい気持ちよくて、わずか数十秒で射精しそうになってしまい、慌てて口から抜いてもらいました。
「私のも舐めてみる?」と聞かれ戸惑いましたが、もう後には引けません。
ままよ、と思い彼女のペニスにしゃぶりつきました。フェラチオをしている自分に対する恥ずかしさや背徳感がない交ぜになり、もう理性は
半分吹っ飛んでいました。
彼女がベッドに寝そべり、私が逆さに圧し掛かるように69の体勢でお互いのペニスをしゃぶりあいました。
彼女の指は時折私のアナルをなぞり、私も彼女のアナルを指でいじくりました。
元々ローションが注入してあったのか、アナル周辺はぬるぬるで、すぐに私の指を吸い込んでしまいました。
彼女が「お尻入れてみる?」と聞かれ、うなずくとゴムをセッティングしてくれて、ベッドに腰掛けた私の上に跨り、一気に挿入しました。
彼女は器用にお尻を振り、私の目の前では彼女のペニスが糸を引きながら揺れています。
このいやらしい状況に耐えられるほど私のペニスは大人ではなく、挿入してから僅か2分ほどで射精してしまいました。
彼女はアナルから私のペニスを引き抜き、ゴムを外すと精液に汚れたペニスを口できれいにしてくれました。
それでまた興奮してしまい勃起したままのペニスを彼女は舐めながら「まだ出る?」と聞かれました。
頷くと彼女はやさしくフェラしてくれました。時折乳首もつねられたりして、2度目にも関わらずまた5分ほどで彼女の口内に射精してしまいました。
それをきれいに飲み干すと「またしてくれる?」と聞かれ、メールアドレスを交換して部屋を出ました。
それからまだ会ってはいませんが、メールではやり取りをしています。
また近いうちに会う予定で、今度は彼女が私のお尻を開発してくれるそう。楽しみです。