舞が真理子の左に立ち麗奈が右に立ちます
観客は息を飲みこれから起こる出来事に興奮しているよう・・・
磔台の上で身動きできない真理子の乳首を左右から摘み強く捻ります・・
「ぁぁ・・痛い・・。。。ぃゃ・・」
「何が嫌なの?こんなに大きくなってるじゃない・・・」
麗奈が真理子のショーツをずらし大きくなったペニクリを観客に見せびらかします
「ぁぁっ・・ぃゃ・・・ぃゃです・・・止めて・・・」
ショーツから剥き出しになったペニクリの先を舞が唾液で濡らした手で触れます・・
真理子の身体は無意識に反応します・・・ビクンっ・・・仰け反る白い身体が正面上の鏡に
映し出されます・・・「ぁぁぁ・・・・ぃゃ・・・お願い・・許して・・・」
「まだ始まったばかりじゃない・・・何が嫌なの・・ふふ・・・」
こんな辱しめを受けるなんて・・・酷い・・・でも身体は反応してしまう・・・
真理子は自身の秘める淫乱に身を捩らせました・・・
「さあ真理子、どうして欲しい?言ってごらん・・・もっと虐めてって言うんだ・・ほら」
「ぃゃです・・・本当に許して・・・もういゃ・・ぁぁ・・」
麗奈と舞はそんな真理子を見て薄ら笑いを浮かべ
「じゃあこうしてやる・・・」
剥き出しになった真理子のペニクリにシリコン製の陰茎をスッポリ嵌めます・・
「あっ・・ぃゃっ・・・ぁぁ・・・ぁぁっ・・・」
「ほら感じてるじゃない・・真理子・・可愛いメス豚だわ・・・・ほらもっと悶え声をあげてごらん
観客のおじ様達も興奮してるわ・・・」
麗奈は真理子のペニクリに嵌めたシリコンの陰茎のスイッチをオンにします・・
低く唸る音が静まり返った部屋に響きます・・「グィ~ん・・グイ~ん・・」
「あっ・・あっ・・いゃぁ・・・ぁぁぁっ・・ぁぅ・・」
真理子の悶え声だけが部屋中に・・・低くくぐもった鳴き声に観客のひとりが
「おお・・もう・・たまらない・・・可愛い声だ・・・もっと鳴かせてやるんだ・・」
麗奈は陰茎バイブに身悶えする真理子の露わになった乳首に乳首クリップを挟みます・・・
「はぅ・・・ぁぁ・・・許して・・・ぁぁ・・・」
乳首とペニクリを大勢の前で同時に責められ真理子は羞恥に身を焦がします・・
「嫌っ・・こんなの・・・嫌だ・・もう許して・・・お願い・・・」
「許すもんか・・・まだ始まったばかりなんだよ・・ふふ・・・」
磔台が動き出します・・・ガちゃーんガガっ・・ががっ・・
今度はまた磔台が折檻椅子の形に戻ります・・・真理子の両手は折檻椅子の両脇に固定され
脚はM字に開かれずらされたショーツからペニクリとアナルがさらけ出されています・・・
麗奈と舞は真理子のお尻の下にクッションを置き真理子のアナルは観客に
丸見えです・・・「ぁぁ・・止めて・・・止めて・・・ぃゃ・・・」
観客席から何とも言えない淫靡な空気が漂います・・・