日曜夜九時のメールが鳴った・・・
「真理子、明日いつものところで・・・明日は僕が渡しておいた下着を着てくるんだ・・
授業でも着けておくように・・・守山」
真理子は内心・・・下着着用しているのをクラスの男子にばれちゃったらどうしよう
それでなくても色目でみられてるのに・・・
着ているのは白の透け透けのブラ・・・ガーターとストッキングは薄いピンク
ショーツは薄い紫の紐Tのメッシュ・・・今日夕方起きるであろう事を想像して身体
が火照てってくる・・・恥
その日美術室での逢瀬・・・
部員が帰ったあとを見計らい部室に入った・・・
先生はどこかに出かけている様子
部室には誰も居ず絵の具の匂いが充満していた
仕方なく椅子に腰掛け妄想にふける
廊下の足音が響く・・・・「あっ・・先生が来る・・・」
ガラガラガラ・・・ドアの開く音
カチャ・・・ドアを閉めいつものように先生はカーテンを下ろす
先生は真理子の顔をじっと見つめ淫靡な笑いを口元に浮かべ
「真理子・・下着は着けてきたかい?」
「はい・・恥・・着けています・・・」
「良い子だ・・・さあ僕の前に立ってご覧・・」
その日は先生の心臓の鼓動が伝わってくるのが解る・・・息を切らしながら
いきなり真理子の唇に先生の舌がまとわりつき口の中に舌を入れてくる・・・
「ぁぁ・・ぅぅ・・先生・・どうしたの・・いつもと違う・・・ぁぁ」
「真理子・・・・僕の●●●を口に欲しいか?」
「先生・・・欲しい・・・」
先生は真理子の制服を一枚一枚丁寧に脱がせランジェリー姿になった真理子を
淫猥な表情で観察するように視姦した・・・
真理子は先生に見られているだけで恥ずかしさのあまり吐息が漏れる・・
「ぁぁっ・・・」
「いやらしい姿だ・・・高校生とは思えない・・・まるで淫乱な娼婦のようだ・・
薄いブルーメッシュのショーツから真理子の●●●が透けて見えてる・・ぁぁ・・」
「ぃゃ・・ぁぁ・・」真理子は先生の言葉に身悶える・・・
「ほら、真理子僕のを触ってご覧・・・こんなに大きくなってる・・」
服の上から触る先生の物は反り返り脈動しているのが解る・・
「今日はご褒美に真理子の下の口に指を入れてあげよう・・ふふふ・・」
えっ?指を・・・恥・・いつもは真理子の胸や下半身を執拗に責め最後は決まって
お口に放出なのに・・・今日はどうしたの・・・
先生は後ろから真理子を羽交い絞めするように抱きしめ下半身に自分の
いきり立った一物を押し付ける・・
「ぅぅぅ・・ぁぁっ・・先生・・・」
「真理子・・今日の君はいやらしい・・・娼婦のようだ・・・興奮するよ・・・
先生は後ろから真理子の小さな胸を揉みしだき乳首を捻りまさぐります・・・
この日の先生は妙に興奮している様子
先生は両手の親指と人差し指を器用に使い真理子の乳首を触り続け
最後はキツく強くひねります
「あっ・・先生・・痛いっっぁ・・ほんとに痛いぃ・・・・優しくして・・ぁぁ」
先生は真理子が痛さで顔を歪めているのを無視し乳首を責め続けます
痛さで麻痺した乳首に快感が走ったのはだいぶ経ってから・・・
「ぁぁぁ・・先生・・・何故?・・感じてしまう・・ぁぁ・・」
「真理子・・・痛さは快感に変わるんだ・・ふふ・・まだ序の口だよ・・
これから段々わかってくる・・」
乳首への責めが30分ほど続いたあと先生が
「真理子机の上に仰向けになるんだ・・さあ・・」
先生の指示通り机に仰向けになった真理子に
「いやらしい姿だ・・ランジェリーが真理子の白いムッチリした肌によくはえてる・・ふふ・・
股を開いてアナルを見せてご覧」
真理子は恥ずかしさで顔が真っ赤になるのを自分で感じながら先生の言うとおり
股を広げました・・・恥
「おお・・真理子の可愛いアナルが丸見えだ・・・ムッチリした太腿も良い・・」
先生は真理子の前に立ち太腿を抱えアナルに舌先を入れ、お尻のあいだに顔を埋め舐め始めます
「あっ・・ぁっ・・先生・・ぃゃ・・・ぁぁ」
人気のない校庭にその淫音が響く「びちゅビチャっ・・びちゅっ・・」
「ああ・・・真理子のむっちりした太ももと尻・・・弾力のある柔らかい尻の肉・・ああ・・」
先生は真理子の身体を横たわらせ(横M字の恥ずかしい格好)
左の足を持ち上げ顕になったペ○○○を舐め上げ口の中に含みます
「あっ・・あっ・・先生・・・ぃゃ・・ぁぁ・・」
先生は真理子のぺ●●●を舐め・・・アナルを吸いそれを何度も何度も繰り返し
真理子の鳴き声を楽しみます・・・先生の髭がアナルやペ○○○に触れる度、快感で
意識が薄れてく・・・
真理子の身体は快感にうち咽ぶ淫乱な肉の魂・・・
先生の唾液でベタベタになった真理子のアナルとペ●●●・・・
唾液で光った真理子のアナルに先生の人差し指が触れる・・・恥
「あっ・・そこは・・・」
探るように人差し指がアナルの周りでうごめく・・
いきなり先生の野太い指が肉壷の中に・・・
「あっ・・先生・・駄目・・ぃゃぁ・・ぁぁ・・」
容赦のないアナル責めが続いたあと真理子は白濁の液体を放出し果てた・・・