2012/10/22 06:48:26(b5wD83.k)
始まりに期待w
12/10/22 23:25
(bcNpDtlL)
洋服売り場を出たあと、
デパートの中を移動して、
僕たち家族は、デパートの中を
あちこち見てまわりました。
「どう?女の子の洋服は…」ママが聞きました。
「うん、足がスースーしていい気持ち」
僕は、そう答えながら、すごくどきどきしていました。
買ってもらったばかりの女の子の洋服を着て、
デパートの中を歩くのは、
男の子の格好だったさっきまでとは、
全然気分が違いました。
屋上に行きました。
屋上には、アスレチック広場がありました。
僕は、小走りでアスレチックまで行き、
上まで登りました。
「真琴ちゃん、今日はスカートだから、
気をつけるのよ」
ママが言った言葉に、僕ははっとなりました。
いつもの調子で、
アスレチックの上まで来てしまいましたが、
僕は今は、スカートをはいているんです。
「パンツが見えたら恥ずかしい」って思いながら、
アスレチックをしました。
でも、遊んでいるうちに、夢中になってしまって、
スカートをはいていることは、全然気にならなくなりました。
それに、ズボンよりも、スカートの方が足が自由になるし、
身軽なことが分かりました。
ママのところに戻ると、
「アスレチック、頑張っていたわね」って言われました。
でも、そのあとに、
「パンツもいっぱい見えていたわよ。
せっかくのかわいいお洋服が台無しね」
って笑われてしまい、すごく恥ずかしかったです。
ママが、聞いてきました。
「真琴ちゃん、スカート好き?」
僕は答えました。
「うん、大好きだよ」って。
「真琴ちゃん、これからもスカートはきたい?」
「うん、いっぱいはきたい…」
そのあと、屋上のレストランで、
お昼を食べました。
よそ行きのお洋服なので、
こぼして汚したらいけないと思って、
いつもより少しお上品に食べました。
襟のところと、スカートの上には、
白い布をつけてもらいました。
午後はまたお買い物です。
洋服売り場の近くのタイムサービスで、
ママが、僕のスカートを2枚、買ってくれました。
地下のスーパーに行きました。
「ママ、私がお買い物かご、持つわね」
「パパ、私と腕を組んで」
自然に女の子言葉が出てきました。
僕は、何だかすごく幸せでした。
女の子の格好をしたのは、この日が初めてでしたが、
不思議と、違和感はありませんでした。
スカートをはいて歩くと、何だか、
いろいろな人が、
僕のことを見ているような気がしました。
僕がデパートの階段に座って、
買った物の荷物番を1人でしていた時のこと、
知らないおばさんが、僕に話しかけてきました。
「かわいいお洋服ね、何年生なの?」
「4年生です」
急に話しかけられたので、僕は少しびっくりしました。
足を開いて、間に挟むようにしていた荷物を横に置いて、
僕は、足を閉じて、スカートを直しました。
「そうなのね。お父さんやお母さんと一緒?」
「はい。向こうでお買い物をしています…」
「そうなのね。いいわね、女の子って。
荷物番、関心だこと。頑張ってね、
お嬢ちゃん…」
そう言うと、おばさんは、
階段を下りていきました。
僕は、おばさんから「女の子」とか、
「お嬢ちゃん」って言われたこと、
すごく嬉しかったです。
でも、もっともっと女の子らしくなりたいって、
そんな気持ちもいっぱい出てきていたのです。
12/10/28 06:25
(DaTVAIQ7)
いいなぁ その経験
12/10/30 10:00
(pDGXgKgw)
お買い物が済んでから、
デパートのトイレに行きました。
僕は、女の子でトイレに入るのは初めてなので、
すごくドキドキしました。
しかも、女子トイレに入るのです。
「ママ、トイレに行きたい…」
「いいわよ、ここで待っているから、
行って来なさいね」
そう言われると、僕は何だか、
余計にドキドキしてきました。
最初、パパのあとについて、
男子トイレに行こうとしました。
「真琴ちゃん、今はこっちでしょ」
ママが、女子トイレを指差して言います。
あ、そうだったんだ、
僕は今は男の子じゃなくて女の子なんだっけ。
でも、何となく入りづらくて、
入り口のところでためらっていると、ママが、
「大丈夫よ。真琴ちゃんは、
他の人からは女の子にしか見えないし、
トイレに入ると、みんな個室だから、
見られることもないから、大丈夫よ」
と、僕の肩を抱えて、
ささやくように言ってくれました。
ママの言葉で、少しは安心した僕でした。
ドキドキしながら、トイレに入りました。
洗面所に若いお母さんと小さい子がいました。
「ほら、あーちゃん
お姉ちゃんが通るわよ。
よけてあげましょうね」
女の子が、「どうぞ」と言いながら、
よけてくれました。
僕のことを、
「お姉ちゃん」って言ってくれた…。
そう思った瞬間、
僕はすごく嬉しくなりました。
ドキドキしながら、
僕はトイレの個室のドアを開けて、
中に入りました。
中に入って、1人だけになると、
すごくほっとしました。
中は、男子トイレの個室と同じ、
洋式のトイレでした。
汚物入れがある以外は、
殆ど、男子トイレと変わらない感じかなって、
ふと思いました。
スカートをめくって、パンツを下ろして、
便器に座っておしっこをしようとしましたが、
半ズボン時と違って、何だかうまく行きません。
おしっこをすると、
スカートに引っかかりそうな感じがしました。
仕方がないので、立ち上がって、
スカートをめくり上げて、
立ちションをしました。
おしっこが勢いよく便器に当たり、
音を立てました。
お昼ごはんを、
レストランで食べている途中くらいから、
すっと我慢をしていたんです。
けっこう長くおしっこをしていました。
その間、
「トイレのドアの鍵が壊れて
開いてしまったらどうしよう」
「誰かがドアを透視していたら、
上の隙間から覗かれたら…」
などと、いろいろ考えてしまいました。
でも、今は女の子の格好だし、
おちんちんを出して、
立ちションしているところなんて、
誰かに見られたら
もちろん、すごく恥ずかしいけど、
今は、個室の中だし、大丈夫だよって、
自分に言い聞かせました。
もう少し女の子のことを勉強していけば、
座っておしっこができるようになると思うけど、
今はまだ、立ちションの方が、
ずっとずっと慣れている僕です。
僕は、用が済んだら、個室を出ました。
誰にも見られていないはずなのに、
何だか悪いことをしたみたいに、
胸がドキドキしている僕でした。
でも、女子トイレでおしっこができたこと、
何だかすごく嬉しかったです。
おしっこをしたあとは、
すごくすっきりしました。
2回目からは、もう大丈夫です。
ちゃんと女の子になっておトイレができそうです。
さあ、これから、ホテルに向かいます。
今日のお天気のように、
晴れ晴れとした気持ちで、
僕は、デパートをあとにしたのです。
12/12/02 12:33
(eKe/zZ9i)
続きを期待
12/12/23 07:10
(TIk8rxdj)
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