もともとMっ気な私は、SMクラブで女王さまにいじめられると女声で悶えてました。
あまりにも女みたく感じている私に女王さまが女装娘紹介してくれることになりました。
待ち合わせの夜の公園の駐車場
セルシオが私の車に横付け。見ると女王さまより美人でキツそうな女性
「ジュンくん?」
声を聞いて男とわかった。
セルシオに乗り込むと超ミニの女装娘。綺麗な脚。しかしズリ上がったミニの股間辺りはタマタマなのだろう。少し違和感のある膨らみがあった。
すぐ近くのラブホに入ると
「あんた女みたく鳴くんだってね。私の下着もってきたから着けてもいいよ。毛はすべて私が剃るわよ」
全身の毛を剃られているとき息子はビンビン
「あらまぁ。クリチャンこんなにおっきくして、お汁までたれちゃってエッチな娘ねぇ」
そう言われると一気にカポッとくわえられた。
「ふごっ。おっきくていやらしいわ。わたしのも舐めて。こんな淫乱な娘とレズできるなんて幸せだわ」
そんなことで、彼女は女王さまで俺の初アナルをあじわったのだ。
最初、すごく痛くてずっぽり入った後暫く動かないでいてくれたが、私の締め付けにビクビクなって、なんかだんだん気持ちよくなっていった。
ゆーっくりのピストンを開始
奥の何かに当たるととても気持ちよくて女の子みたくあえぎ声が自然とでる
だんだんと激しくなってきて頭が真っ白に。
バックでやっていたけど正常位にチェンジ
面と向かって犯されている状態。すごく感じて視点が定まらず舌が自然に出てしまう。
猛烈にディープなキスを激しくされて頭がおかしくなりそう。
アスリートのような彼女は尋常ではない激しいファックで私は身震いしながら絶叫し果てた。
彼女もゴム中だしで暫く抱き合っていた
彼女と私のお腹に私の白い液がついていた。
「あんたエッチな液たくさんでたねぇ私のもまぜちゃえ」
ゴムから白い液を私のお腹にたらして私の液と混ぜ延ばすようにお腹全体に塗りたくった。
「わたしあなたみたいな娘欲しかったのよね」
呼び出されはネコとして可愛がられました
今は私の転勤で会っていませんが彼女がいたからこの福島でネコとして楽しめているのでした