漫画喫茶で...。浣腸してシャワーを浴びてから待ち合わせ場所へ。彼の車に乗りビックリドンキーで昼食。リステリンを入念にしてから漫喫へ(なんかちょっと高級な感じ)。受付を済ませ部屋に入ると広い!しかもシングルベッドまであってなんかエロい!漫画を3,4冊持ってそれぞれの部屋へ。暫くするとちょっとエッチな気分に...。彼が来るのをちょっと期待しつつ(あやつは絶対に来る),準備するため車へ戻り女装道具を持って,彼にカギを返し,部屋に戻り急いで軽い女装と化粧を。そのときはウィグ(茶髪のカーリーロング)と下着(フリルのついた白黒のブラとパンティーのセットに水色のニーソ)だけで,化粧はベースメイクにつけまとチークとリップで。誘って遊んでやろうと思ってメールを送ろうとするとドアをノックしてきました(やっぱり来た笑)。足を組んで,指を軽く吸いながら座っている私を見て,彼はビックリして一瞬止まった後,鼻息荒くして襲ってきました(フンガフンガ言って笑えた)。太ももを愛撫したあとキスをし,ブラを上げて胸を揉んできました。乳首をコリコリした後チューチュー吸ってます(静寂な空間なので声は出せません)。両足をゆっくり開くと「シミ凄いな」って言うんで見たら本当に凄かった。汁でチンポが透けてます(赤面)。パンツを下ろされフェラされた後,私はビン立ちしなが彼のモノを舐めました(汁がスゴーイ)。音をたてないようにしたのですがペチャペチャと鳴ってしまいます。我慢できなかったのでベッドに四つんばになって「入れて」とおねだり。太くて硬い彼のモノが入ってきました(「あん」と声が漏れてしまいめちゃくちゃあせった)。突かれていると声が漏れそうになったので両手で口をふさぎ必死でこらえ(同じく彼も),緊張と暑さで二人とも汗だくでした。そして,突きが激しくなり中出し。量が凄いのがお腹の温かさと感じでわかる。私もすぐイキそうだったので彼のフェラでイキました(いつもより量と勢いがすごい...)
。緊張と暑さでもう二人ともグッタリ...。汗とお尻を拭いて着替えました。化粧も軽く取り,荷物を持って部屋を出ました。彼がお会計を済ませ,外へ出るとすごく涼しくて気持ちよかった~。今思うと,絶対バレてたなと思います(笑)。