話しているうちに、もう朝の4時か5時ごろだったかな?になっていたので、コタツの上を2人で片付けはじめた。そうしたら、立ち上がったせいで、私のアナマンから、タラ~と彼の精液が両足に流れてきた。終わってから出して拭いたけど、奥に沢山出されちゃったからそのせいね。それを見た彼は、片づけを途中で止め、「お尻から出てくる処見せて」と言うので、立ったままお尻を突き出し、両手で広げて見せてあげました。私は心の中で、さっきのH願望をもう叶えちゃうんだ~ と、つい笑ってしまいましたwそして彼は、「開いたり閉じたりして」とか「もっと出してみて」とか言いはじめ、今度は、「しゃがんで出すところを見せて」とか言いながら、彼が顔を床につけて覗き込むのです。なんだか私も興奮してきて、いやらしくお尻を突き出してしまいました。そして彼はなんと、私のお尻を掴み、顔面騎上位をしてきました。すると、アナマンが彼の口で吸い込まれていく感じがした。私は思わず、気持ちいいのと、彼の勇気に「あん 凄い!」と小さく言った。気持ちよくて、彼の顔におもいっきり体重をかけ、グリグリ腰を動かした。彼も、それを受け入れるように、私のお尻を両手で掴み、一緒に押さえ込んだ。舌で中の精液を、ほじくり出そうと一生懸命で、彼のアソコは、年齢の割にまたパンパンのギンギン。それを見たら、くわえたくなってしまい、手、口、舌と頭を私の全力で激しくフェラをしてあげましたした。しばらくして彼が起き上がり、私の手を掴み玄関の方へ連れて行かれ、ヒールを履かされ、彼も靴を履き、彼は短時間で何かを全て手に入れようと、凄い勢いで立ったまま壁に手をつかせ、後ろからグジュグジュと音を立てながら一気に入れ、高速ピストンをしてきました。後ろから激しく突かれ、10cmヒールを履いてるので、余計に気持ちよくて、脚がガクガク震えてました。いつの間にか、ふくらはぎまで汁を垂らしていました。そして、彼に片足を部屋に上げられ、お尻を突き出し、グチュグチュ、ニュルニュル、パンパンと2人は玄関で激しく燃えていました。すると、彼がいきなり玄関を全開に空けたのです。顔を出し左を向けば、目の前は道路です。彼は私に、「誰かが着たらどうする?」とか「誰かが覗いてるかもしれないよ」とか言い始めました。色々してきた私でも、直見されるのは不安で怖い方なんです。興奮と勢いがあれば別ですが。だからなのか私も段々緊張と興奮が混じり、大胆にメロメロになり、見つかっても、もうどうなってもいい気持ちでした。そして、彼は私の体だけを外に出し、片足を上げられ、後ろから激しく突いてきた。私は心の中で、「見られちゃう 見られちゃう」と叫び、恐怖と興奮で脚に力が入らなくなり、その場でしゃがんでしまいました。するとチャンスは今日しか無いというぐらいの勢いで、一方的に私を玄関前の地面に寝かせ、正上位になり、キツイアナマンの中で激しくシゴキ、外にジュルジュルチュルチュル音を響かせた。そこはもう外で、横を向けば直ぐ目の前が道路、手を伸ばさなくても道路なんです。コンクリートでジャリジャリしてて痛く、背中は冷たいし、外が寒いから余計に凄く凄く興奮しました。そして、背中がスレるぐらい揺らされ、彼の激しいピストンに声を押し殺しながら、私が辱しめられ、感じているところを見て興奮し、中で沢山出してくれるのを、締め付けながら待った。そして、彼も声を押し殺しながら玄関で、私の中に沢山中出ししてきました。私は、流石に寒くてイけませんでしたが、アナマンからドクドク出てくる彼の熱い精液をすくい、ペニクリや乳首、そして全身に塗りたくりました。汚された感じがして、しかも臭いし、もう興奮しすぎて、通りすがりの誰かに見られてもいいと、本気で思っていました。そして彼は、私をサポートするように、コートを着て、道路で見張っていました。スースーして、体が冷え切ってしまいそうだけど、それが好きな私は、10分ぐらい玄関で余韻を楽しんでいました。
...省略されました。
ささみさんこんにちわ。また読ませていただきました。いつもささみの事を私に置き換えてオナニーしてます。私の体験したい事をいつもされてるささみさんが羨ましいです。