今日は少し違う人とのH体験を告白したいと思います。
今までホームレスとのH体験を書いてきましたが、私の中で衝撃的な、
記憶に残る体験だけを選んで書いてます。今回は純愛的?かな。
毎回彼らと会っていると、たまに近所の人が彼らに差し入れしてくる人もいれば、
近所の釣り仲間みたいな人も来ます。
もし私がいる時にホームレス以外の誰かが来たら必ず小屋に隠れるようにしています。
彼らもそれを承知し、前もって報告してくれる時もあります。
しかし、ある朝3人でHしている所を1人の男性に見つかってしまいました。
その男性は、釣りをしによく来る3人と親しい人なんです。
それ以来その方だけは隠れず、Hはさせないけど普通に接していました。
ある日、私が帰る時に彼も帰ると言い一緒に公衆トイレまで歩いた。
その時彼が携帯のアドレスを教えて欲しいと言うので、私は断りました。
理由は、3人から知っている連中と知らない所で、絶対会ったりするなと言われてたからです。
でもあまりにもしつこいので、絶対に2人だけの秘密と約束し、仕方なくアドレス交換しました。
ある日、彼からメールが来て見てみると、これから会わないか?と言うのです。
3人にバレて信用を無くすのも嫌だし、断ろうと思ったのですが私の中で、母性本能と言いますか、
キュンとさせられる理由があって断れなかった。
理由と言うのは、彼は50代前半で、既婚暦が無く、もう両親がいない実家に、
生まれてからずっとそこに住んでいるんです。しかも女性と付き合った経験があまりにも乏しいのです。
普通の人が見たら正直気持ち悪いタイプというか、ほぼハゲててボサボサ、服装も酷く、
ホームレスと一般人の間みたいな感じで、女性と付き合え無い条件を全部持ってそうな人なんです。
ん~何だろう??? マザコンな感じで、いかにもって感じです。
普通の人が見たら絶対気持ち悪い部類に入ってしまいますね。
結局私は会う事にし、深夜12時に普段とは違う公衆トイレの近くに車で迎えに来てくれる事になり、
私はトイレで、キャミにプリーツのマイクロミニ、下着は純白で綿の小さい紐パンに、トップレスブラに、
ガーターでニーハイの、ヒール10cmでバッチリ決めて、彼からの到着のメールを待った。
そしてメールが来たので、車のところまで歩いて土手を登り降りして、彼の軽ワゴンに素早く乗った。
お互い地元に近いので、周りの目を気にしないといけない。だから普段から結構めんどくさいです。
彼は私を舐めるように見てデレデレでした。ていうか車内メチャクチャ臭い。男臭MAXです。
そして、彼が家でお酒でも飲もうと言うので、彼の家に向かった。
あまり会話も無く、30分ぐらいして彼の家に到着したが、平屋の古い家でボロボロ、
入り口も汚い、中は臭いし散らかっていて、いかにも独身という感じでした。
この辺は町工場が多く、夜はとても静からしい。
当時真冬で部屋はとても寒く、ボロボロのコタツにストーブで、雰囲気が昭和30年代にタイムスリップ
したみたいでした。ある程度お酒が入り、彼が1番聞きたかったであろうHな話になった。
3人とはどういう関係だとか、何処で知り合ったのかとか、どんなHしてるのかとか、付き合っている男は
いるのか?とか色々聞いてきました。
私は彼を興奮させたくて、恥じらいながら詳しく説明してあげました。そしたら彼は、
「うらやましいな~」「いいな~」の連発で、私の事を、前々から気になっていたと言うのです。
彼が嫉妬してる事に感じてしまった私は、早く襲ってきて!と心の中で思った。
なかなか襲ってきてくれないので、カバンから何かを取り出すふりしながら、彼にお尻を向け突き出したり、
トイレから戻ってきた時に、しゃがんでパンツを見せたりしたのですが、それでもモジモジしてました。
コタツの斜め向かいに入っていたのですが、仕方なく私は、きっかけを作ってあげようと、
寒いから隣に行くと言い、彼の隣に座った。
続く