もうずいぶん昔の話しです。
母は私が小学校3年生の時に離婚し、私を引き取り親子二人の生活でした。
当時母親はまだ若く、母親は20の時に私を産んだので30前でした。
私を育てるため会社勤めをしてましたが、いつも膝が出るスカートを穿いていました。
そして月日が経ち、私が中学1年の時、母親のスカート姿に勃起してしまい、オナニーをしました。
ある日、いつものように学校から帰り母親は夕方しか帰ってこないので、洋服ダンスを開けて母親のスカートを見つけ穿いてみました。
すると、みるみる勃起してしまいました。
私は一人なので、当然オナニーをしました。
次第に気持ちよくなってきて、出すことにしました。
すると突然玄関が開き母親が帰ってきたんです。
私は母親としっかり目が合いましたが、時すでに遅し。
母親めがけ精子を飛ばしました。
母親は私のスカート姿と勃起から飛んだ精子を見てました。
私は我に返り、母さんごめんなさい。
すると怒りもせず、私のスカートが穿けるんだ、もう出るんだね。
そしてその夜です。
私のスカート姿について話してきました。
私は男を産んだつもりだったんだけど、あなたは女の子になりたいの?
でも、勃起もするし精子も出るのよ。
私はただ、スカート姿が気持ちいいからと説明しました。
じゃ~
女装したいのね。
いいわ、協力してあげるわ。
それからは、家庭内ではスカート姿またはショートパンツで過ごしました。
学校へは普通の制服でしたが、帰ってくると着替えてました。
そして私が高校生になってから、母親は私にメイクしてくれました。
そしてセミロングのウィッグを付けると完璧な女の子になりました。
母親はこれなら外も行けるわねって、もう私を着せ替え人形のように楽しんでいました。
私も嬉しかったのですが、鏡の中には完璧な女の子の姿に驚きました。
その後は私と母親の女性家庭になりました。
休日は私を女の子にして買い物したり、母親と車でドライブしました。
しかし母親のミニスカート姿での運転には私はすぐに興奮してしまい、助手席でオナニーをして果てました。
それから私も免許を取ると、私が女の子でミニスカートで運転して母親は横から私の勃起をつかみだし扱いて出したり、口でしてくれました。
今では一人暮らししてますが、女装への道を理解して私を女の子にしてくれた母親に感謝です。
母親はもう、50になりましたが今でも帰るとフェラチオを私のスカートを捲りしてくれます。