お待たせしました。続きです。
アナマンから精液を漏らしながら、毛布の上で彼らに背を向け横になっていました。
すると、パパが私の所に来て一緒に横になり、向かい合わせになって目と目を合わせ、
パパが、「汚い2人に犯されてどうだった?」と私に感想を聞いて来た。
私は、パパを嫉妬と悔しさを与え興奮させようと、汚されて気持ちよくなっていく私を、細かく説明してあげました。
「凄い感じちゃったよ 2人にメチャクチャに突かれて凄く気持ちよかった」とか
「2人ともお風呂に入ってないみたいで アソコにカスが付いてるぐらい臭いから お口で掃除してあげちゃった」とか
「ささみのアソコが壊れちゃうぐらい 奥まで突かれて中出しされちゃった」とか
いろいろ説明してあげました。
するとパパが、腕枕をしてる手で私の片方の足首をつかみ、精液が溢れるアナマンを開かされて私に見えるように、
いきなり2本の指を入れてきてズボズボかき回し、さらにもう1本も入れてきて3本の指でかき回してきた。
彼の指が抜けると同時に、不潔で臭い2人の精液が溢れ出てきたてきた。
「このクチュクチュしてるのはなんだ?」とか「大きくなった汚いチンポで こんな風にかき回されたのか?」とか
「犯されて中出しされて ほらこんなにクチュクチュいってるよ」とか「パパより気持ちよかったのか?」とか
言ってきました。
そして私は、「パパより2人のほうが、全然気持ちよかった」とか
「だから、もっと大勢の人にめちゃくちゃにされて いっぱいささみの中で出されたい」と、パパが興奮する何時もの
台詞を言ってあげました。
こんな姿を2人に見られながら、興奮と嫉妬したパパが私の上に乗り、正上位で勢いよく入れ、
そして私の脚を腕に絡ませて、根本まで激しく突きながら私に聞いてくるのです。
パパ「これ位激しく突いてきたのか?」
ささみ「もっと激しかった」
パパ「これ位奥まで突いてきたのか?」
ささみ「もっと奥まで突いてきたの」
パパ「ささみ締めてごらん 2人にもこんなに締めてシゴかせたのか?」
ささみ「うん いっぱい締めて凄く気持ちよさせて中出しされちゃったの」
とか・・・。
そして、私も何時ものようにパパに聞いた。
ささみ「ささみが いっぱい犯されていっぱい中出しされて パパどんな気持ち?」
パパ「凄い嫉妬するよ でも ささみが犯されて感じてる所を見ると もっと嫉妬するし凄く興奮して、
パパも ささみの事メチャクチャにしたくなる位 愛おしくなるんだよ」
*会話をリアルに書くと淡々とした感じになってしまうので、内容はまんまですが言い回しが若干違います。w
*私達は、こんな感じで毎回飽きずに台詞のようにアホみたい会話します。w
そしてパパが、「パパも ささみを犯して中にだしてやる!」と言いながら激しく突き、溜まっていた精液を
私の中に大量にブチ撒けました。
ずっと汚い2人に犯されている所を見て我慢していたので量も凄くて、私のお腹が熱くなるぐらい大量に出してきました。
そして私も同時にイってしまい、大量に愛液を飛ばしてしまいました。
私達のお腹は、私の愛液でグジュグジュになり、そのまま私の上でグッタリしていました。
しばらくして、私はパパの上にまたがり、抱きしめあいながら濃厚なキスをした。
もちろん汚い2人は私たちの事をずっと見ていました。
そんな姿を見られてる私は、直ぐにまた興奮してしまい、それに気づいたパパが2人を手招きして呼び寄せた。
2人のアソコはズボンの上からでもギンギンになっているのが解った。
そしてパパが2人に「まだやりたいなら犯してもいいんだぞ!」と言い出しました。
すると2人は急いで裸になり、パパの上にまたがっている私のお尻を掴んできました。
そして私は受け入れるように、少しお尻を上げて突き出した。いやらしく開いたアナマンは精液まみれという事もあり、
彼のアソコがツルンとキツイ処を亀頭が抜け、奥まで入ってきた。
もう一人のノンケさんは右往左往してたので、私が手を差し伸べ、私の顔の所にアソコを誘導した。
するとノンケさんは、パパの顔の真上で膝で立ち、私がノンケさんのアソコを銜えました。
後ろから激しく奥まで突かれて、前後に揺れる私のお口がノンケさんのアソコをストロークし、
同時に彼も腰を動かして、のどの奥まで入れてきた。
パパは私の胸を揉みながら、しゃぶっている私の姿を見て興奮していました。
さらにパパは片方の手で、私のアソコとパパのアソコを同時に握りシゴキはじめました。
私達はイったばかりなのに、こんな興奮する情況だからなのか直ぐにアソコが大きくなってしまった。
パパは私に嫉妬の言葉を浴びせながら胸とアソコをいじめてきました。
1人がイって中出ししたら、もう一人と交代でまた激しく突かれ、最初に抜いた彼のアソコをしゃぶって、
綺麗にしてあげました。そして2人目がイッた時、私も同時にイってしまいました。
パパのアソコは私の精液まみれになり、それをパパが2本一緒に握ってシゴいてきました。
続く