小虎さんおはようございます。続きが大変遅くなりまして申し訳ありませんでした。寝落ちしてしまいました・・・。まだまだ途中ですが続きです。おデブちゃんが私を仰向けにして馬乗りになり、肩が露出したワンピを上からめくり、トップレスブラで小さく膨らんだ胸をあらわにさせられ、いやらしく激しく手と舌で貪りついてきました。さらにワンピを下からもめくられ、私の本当のいやらしい姿を、彼らに見られてしまいました。そして脚を開かされ、パンツの上からアナマンを指でグリグリさせられながら、乱暴にキスをしてきた。しばらくして彼が起き上がり、パンツを脱がされて私の片足を彼の股に絡ませ、もう片方の脚も手で上げられて、横から彼が乗る感じで拘束され、私のいやらしいツルツルのアナマンが完全にさらけ出されてしまいました。前もってローションを注入していたから良かったけど、彼がいきなりジュルっと指を入れてきました。私は心の中で、「あ~指 消毒させる前に入れられた~」と、あせってしまいましたが、もう意識が朦朧としてたので、直ぐどうでもよくなってしまい、完全に彼を受け入れていました。そして指が1本入ってきて、強引に直ぐ2本にして激しくかき回してきました。私は激しく犯している指が見たくて、彼のワキから覗くと薬指と中指で激しくズボズボされていました。私は少し怖いのと気持ち良いのとで、「いや~こわれちゃう~」と心の中で叫びながら感じてしまいました。見た目によらず彼は強引で、全く止めようとせず、「どうだ~気持ち良いのか?!」とか、「もっと激しくしてメチャクチャにしてあげるからな」とか言いながら、さらに激しく私のアナマンを指でメチャクチャにしてきました。今度は彼が起き上がり汗だくになったシャツを脱いで全裸になり、つま先を立てて膝を付いた姿勢で、私にフェラを要求してきました。真夏のせいもあり彼の体は汗でビッショリで光っていました。私はいやらしくお尻を突き出しながら彼のアソコに顔を近づけてみると、労働したあとの猛烈な臭いがして、先からは愛液が溢れていました。しかも汗がお腹を通りアソコの根本も湿っていました。大変厳しい情況ですね。私はまさにピンチですwしかし、私は彼が溜まっててどうしようもないと想像しながら興奮を高め、じらす事もせず裏スジやカリ部分を、集中的に掃除するかのように舌と唇で刺激を強めに、ローリングするようにしゃぶってあげました。すると尿道から愛液がどんどん溢れて来るような感触を感じた。そして彼は私の頭を押さえ、辞めさせない様に強制してきました。その内彼が両手を後ろに着き、お腹が引っ込み根本までおしゃぶり出来るようになったので、彼の目を睨みながら根本までしゃぶってあげた。そして、ふとノンケさんの方を見てみると、私がしゃぶっているのを横で見て興奮したのかズボンが完全に膨らんでいました。でも人前で取り乱すのが恥ずかしいのか、平常心を保っている振りをしてる感じでした。だから私に手をだしたくなるぐらい興奮させようと、彼の目をじっと見つめながらおデブちゃんのアソコをしゃぶり、お尻をおもいっきり突き出してみせた。すると、ノンケさんが近寄ってきて、そっと私のお尻をなではじめました。私は2人にもっと強引に襲ってきてほしいから、後押しの気持ちで2人の前ではじめて言葉を発しました。「2人でもっともっと乱暴に犯して!」と短い言葉でいやらしく伝えました。するとノンケさんがズボンを脱いで、私に近づいてきました。私はおデブちゃんのおしゃぶりを中断して、ノンケさんのパンツを下ろし、半立ちになってしまったアソコをしゃぶってあげようとしましたが、彼のアソコは何日お風呂入って無いの?というぐらい臭く、カリの処にカスが溜まっているように見えた。あの3人のホームレスでさえここまで酷くはありませんでした。あの時、しゃぶろうかどうしようか数秒間でしょうけど、迷っていた記憶があります。wでもイかせたい気持ちもあるし、その後犯されたいから勇気を出しておデブちゃんと同じく、舌と唇で掃除するようにカリ部分を集中してしゃぶってあげました。すると、みるみる大きくなり、おデブちゃんのアソコよりデカくて立派なアソコになりました。おデブちゃんももっとして欲しいのか、立ち上がり私の顔にアソコを近づけてきました。私の目の前には仕事で汗をかき、お風呂も入って無い汚い体の人が2人いて、しかもギンギン硬く反った、臭くて汚いアソコが私の目の前に2本ある。あ~もう それだけで犯されてる感じで、また意識が無く
...省略されました。