今は昔ですが媚薬を仕込まれハマってしまったときのお話です。
その日は以前出会ったS男性に3Pをしてみない?と誘われ
松戸方面のとある駅で男性2人と待ち合わせをして車でガレージinタイプのホテルに入りました。
部屋は天蓋お姫様ベッドの超かわいい部屋でした。
自己紹介も含め打ち解ける意味合いもあり軽く乾杯をして他愛のないお話をして途中、耳掻き2杯程度の粉が入ったカプセルをお尻に入れるよう 指示され、その間に色々準備しておくからとそのまま先にお風呂を進められました。
お言葉に甘えお風呂に入り指示された通りアナルにカプセルを入れてからゆっくりと体を洗い、今日は緊縛もあると聞いていたのでお風呂で一人で柔軟したりしながら体をほぐしていたら、段々と先ほどのカプセルが効いてきたのか体がフラフラしてヒザが気怠くなり皮膚感覚があがってきたような感じがしてきたのでお風呂から上がりました。
脱衣所に出るとそれに着替えるようにとカゴに衣装が置いてありました。
それは服と言うよりは、黒いスケスケレオタードで股間部分と胸の部分だけ穴が開いていました。それに白い革製の首輪、手枷、足枷、モモ枷、腰枷、腕枷、胸枷と全て白い革の拘束具セットでした。
言われるままにまずは黒のレオタードをきましたBカップ程の白い胸がレオタードの黒い穴から出て凄く淫靡な感じでした。
その上から白の枷セットを男性一人が私の全身に付けていきました。
そのままガウンを羽織りベッドに腰掛け周りを見渡すと、背後にはハードなAVが流れ、ベッドの周りには色んな縄や大小各種のディルドや各種責め具、ローターやバイブ等デンマなどが所狭しと並べてありました。
緊張もありましたからドキドキしてましたし、お風呂上がりで喉が渇いてい たので、「これのんだら?」って頂いたドリンクをコップ一杯のみまほしました‥‥。
あとで聞いた話では、そのドリンクはlove9hartというリキッドが入ったドリンクでした‥
それを飲んでから直ぐに頭と体がポーッとしてグラッときて意識と体の自由が利かなくなって身体中が性器のように敏感になっていくのを感じがしました。
その瞬間に豹変した男性二人に押さえつけられ手を後ろ手に縛られ、天蓋ベッドの柱にお尻を高くして脚を上げたまま広げて縛られました。 そしてハーブを口移しで吸わされ、身動きできなく高く上げて身動きできな くなったアナルにスポイトで更に媚薬を入れられて意識が朦朧としていく用な感覚におそわれて、大きく口を開けるように言われ少し口を開くと、栓をされると鼻でか呼吸ができない様な栓付き開口マスクを着けられ喋れなくなった後にそのまま目隠もされてしまいました。
そのまま鼻にとある気体を含んだティッシュをあてられ無理矢理吸わされました、嗅がされてからは 記憶が断片てきに少ししかありません‥。
所々覚えているのは媚薬を入れられた後、極太のバイブで栓をされたり、乳首にはクリップやローター乳首専用の玩具などで執拗にせめられ狂わされました。 腸の奥まで届きそうな50cmはある長いディルドなどでピストンされたり何度も行き狂いました。
見てみろ!と途中目隠しを外され見てみると、両胸にはufoという乳首責め専用玩具に尿道には拡張用の透明なプラスチックの細い棒などを入れられ、アナルには先ほどの極太バイブが入って固定されていました。
それらで拡張されたあとに超小型のマイクロバイブを尿道先に入れられその上から蝋燭で固められて上からデンマをあてられたりして何度も射精させられ、そのまま開口マスクの栓をあけられ イマラチオとアナルバイブのピストン攻めなど2人に執拗に責められ何度もイキ続け意識を失ったりしながら朝まで繰り返し責められつづけていました‥
本当になんどもオカシクなって狂ってしまうくらいに責められたのを覚えています。