こんにちわ。本日もホームレスとHな体験を告白したいと思います。
彼らと出会って数ヶ月がたち、私は3人から個々に告白されるぐらい
愛され、また嫉妬という性的興奮を4人で楽しんでいます。
ある日別れ際に例の性欲おじさんが、今度会う時は他のホームレスも
連れてきて良いか?と聞かれました。
私はそれがどれ位興奮するか予測はついてましたが、不安もあり躊躇しました。
しかし体験してみたいという気持ちもあるし、断れない性格もありOKをだして
しまいました。
そして、来週の土曜日の深夜1時に行くと約束して帰りました。
それからというもの私は、毎日毎日頭の中で想像してしまい、仕事が手につかない
ぐらい興奮して夜も眠れませんでした。
そして当日、何時ものように支度をして、彼らの所に向かいました。
公衆トイレでガーターに網タイツでいやらしいランジェリーを着て、
以前からお願いされてたOL風の格好で、スカートを凄く短くし、高いヒールを履き、
トイレから出た。
何時もよりドキドキしながら恐る恐る雑草を書き分け、小屋の方へ向かった。
すると既に8人が小屋の広場の奥の方で集まってお酒を飲んでいました。
私は恥ずかしくて、下を向きながら1番近い小屋に隠れてしまった。
すると、いつも優しくHしてくれる彼が、「大丈夫だよ、こっちおいで」と
私の腕をつかみ彼らの処につれていかれました。
皆なめるように私を見て、「ほんとに男かよ」とか「スタイルいいな~」とか
言ってきました。(暗いからそう見えるのであって、明るいところで全裸は最悪でっせ!)
とお思いながらも、ジロジロ見られ興奮してしまいました。
あ~彼らのアソコは綺麗なのかな~臭くないかな~とか、あ~これからこの人達の性処理道具
になるんだ~とか。あ~彼らはどれ位してないのかな~とか、やっぱり凄い溜まってるのかな~とか、
私の頭の中は不安と興奮と好奇心で頭がぐちゃぐちゃでした。
すると性欲おじさんがソファーベットを持ってきて私を座らせた。両隣にはじめてお会いする
ホームレスの方が座り、周りに見物するようにホームレス達が私を囲んでいました。
そして両脇と後ろから3人で私の体をさわりはじめました。
誰かにキスされながら胸をもまれ、両足を広げられ、私のペニクリをシゴカれ、
そして私のアナマンに誰かが指を入れてきた。
もうろうとしてる私の目の前で他の人たちはズボンを脱ぎ、下半身丸出しで、アソコをシゴキ、
数人はすでにギンギンにしていた。
しばらくしてOL風の服を逃がされランジェリー姿にさせられました。
外でこんなに大勢の人に犯されるなんて、もう幸せで興奮で意識が無くなりそうでした。
そして体制をバックにさせられ、お尻を突き出すようリードされ、誰かが
私のアナマンにむさぼりつきました。周りはかなり興奮していた。
私はもっと全員を興奮させたくて、限界までお尻を突き出し、いやらしく挑発し、もだえた。
もう全員我慢ができないのでしょう、乱暴に私を仰向けにし、脚を広げられ
初対面の1人が生で挿入してきた。彼のアソコはもうギンギンで、
少し勢いよく私の1番締まる処を突き破った。私の気持ちなんてお構いなしという感じで、
彼は性処理をする事に専念していた。
その間私の両手は、初対面2人のアソコをシゴキ、もう一人のお初さんのアソコをくわえさせられて
ました。
お初の彼らはなにげにアソコを綺麗にしてきたもみたいで、全然臭くなかった。よかった。
そして、私のアナマンでシゴいてる初対面の彼の腰は段々早くなり数分で私のアナマンに
中出ししてきたました。
とにかく凄い量と勢い、一ヶ月以上はしてないだろうというぐらい沢山だしてきました。
一滴残らず出す感じでピクピクいわせながら息を荒くしていました。
そしてアナマンから精液が流れる暇もなく、2人目、3人目と・・・
5人とも精液の量は桁外れに多く、前の人の精液が中で拡散されニュルニュルいやらしい音を
立てながら私のキツイキツイアナマンでシゴいた。
もちろんその間も両手とお口は塞がっています。
中に凄いアソコが大きい人がいて、何人目だか記憶にないけど、とにかく凄かった。
精液まみれのキツイ処にカリが入ってくる時はキツキツで、既にアナマンは馴染んでるはずなのに、
思わず「大きいからゆっくり入れて」とお願いしたぐらしいです。
キツくて少し痛くてそれが凄く気持ちよかった。カリがキツイ処を抜ける時って何であんなに
気持ちよいのでしょうね。
入りきって精液まみれのアソコが動き出した時は失神するかと思いました。
そして5人が終、アナマンから精液がドクドク出ている中、私を提供して嫉妬し、
興奮絶頂の3人が寄ってきて、5人に見せるようにこれでもか!というぐらい凄い凄い乱暴に
私をバックポーズにさせ、1人が私のアナマンに勢い欲挿してきた。
思わず私は声を大きくだしてしまった。
後ろから今までに無いぐらい激しく突かれ、ピチャピチャ、パンパンと音を立てながら、
2人にえずくぐらいイマラチオを交互に強要された。
結局3人はバックで抜いてきたのですが、その間お初さんで復活した人はフェラされに来ていた。
手、口、アナマンが休まる事は決してありませんでしたし、手、口、アナマンは精液まみれ。
そして間も無しに2回戦みたいな感じになってしまい。(当然8人ですからね)
何人で触られてるのが解らないぐらい密集していました。
その時私は思った。
人数も多いし、せっかくなので私が夢にまでみていた憧れのHをしてみたいと思い。
ある情況になったら強要してみようと。
当然2回戦という事もあり男連中は「ヌク」ただそれだけでしょう。そうで無くても
そんな感じなのに。
そして私をバックにし、後ろから一気に差し込んできた。その時に1人の彼に私か強要した。
私の下に入ってもらいペニクリをくわえてもらった。
そして下の彼のアソコを高速ストローク。あ~気持ちいいし、気持ちよくさせてあげたい。
ただただそれだけが頭の中でめぐっていた。
そして別の彼らにアソコをこちらに近づけるよう要求し。目の前に3本のアソコを
交互に食べてあげました。
バックで突かれ、ペニクリをしゃぶられ、お口で3本も相手にして、
私1人でこれだけの人数を気持ちよくさせられるなんて嬉しくて、気持ちよくて、正直
狂っていました。
当然途中でイク人もいましたのでローテーション状態です。
もう一つの願望があったので、当然興奮している私は要求しました。
普段の平常心とは違い、私も含め全員興奮状態だから恥とかそんなものはありませんでした。
今思うと、もしかしたら私だけ異常だったかも・・・。
膝で立ち、誰かに後ろで突かれながら、下から誰かが顔を出し、私のペニクリをしゃぶらせた。
そして他の全員のアソコを私の目の前に出し、交互にフェラし、お口で出してもいいし、
顔、体にかけてもいいと要求しました。
ある人は私のアナマンで中出しし、また誰かが入れてくる。
また誰かは私の口の中で勢いよく精液を出してくる
誰かは私の顔に臭い精液をかけてくる。
また誰かは私の体に精液をかけてくると・・・。
続く