少し前の体験談です。
幼稚な文章でごめんなさい。
ネットで何回かやり取りして、実際にお会いすることになった男性Tさん。
単身赴任で、なんとなく女装に興味を持たれたそうです。
なかなか勇気出ないし、条件のあう方もすくなくて、意外に出会いって難しいなって思っていましたが、
ウチのわがままに近いメールに付き合ってくれて、お互いの事がなんとなくわかって来て、信用できそうだったので勢いであってみました。
Tさんは、ウチ好みのガッチリとおデブさんの中間くらいの体格で、背もそこそこ大きくて、顔はお世辞にも男前とは言えませんでしたが、誠実そうな感じ。
何よりウソとかをまったく言わない感じに惹かれました。
写真もどんだけかで送りましたが、想像以上のクオリティー!女の子にしか見えないて、Tさんも気に入ってくれたみたいでした。
メールのやり取りでは、普段は優しく、ウチがHなスイッチ入ったときは、Sに切り替わる、頭の回転も速そうな方でした。
ウチも経験が少ないので、比べられるのもいやだったんですが、同性との経験がないっていうのもポイント高かったんです。
女性とのアナルは結構好きだったらしいですが・・。
待ち合わせの場所に行くと、少しして彼が車で迎えに来てくれました。
綺麗にしてるワンボックスで、清潔さも感じられました。
車に乗って少しドライブ。
人前に出るのは好きな方ではない事は事前に話していたので、車でおしゃべりしてました。
話が少し途切れた時、そっと手を握られ、引き寄せられ、優しくキスされました。
ウチはそこでスイッチが入ってしまい、彼もそれを感じて、敏感な乳首を少しずつせめてきました。
感じて息が漏れます・・。
こうなったらウチは、相手の言いなりの従順なMになります。
「ホテルいく?」
という彼の言葉に
「ハイ・・」っとだけ答えました。
ホテルに入ると、玄関でTさんはいきなりウチに
「ここで咥えろ!」
っと、優しく、でも逆らえない感じで命令されました。
「ハイ」っといいながら、地べたにひざまづき、Tさんはズボンのチャックをおろし、あれをお出しになりました。
正直、太くて立派なあれ・・完全にM奴隷モードに入ってしまいました。
手を伸ばし、咥えようとしたら
「手は後ろ!」っと命令されました。
必至にお口でご奉仕するウチを少しニヤケながら見下すTさん。
少しして、ウチの乳首をひねりあげ、大きなものを咥えながら声にならない悲鳴を上げるウチに部屋の中に入るよう指示しました。
ベットに倒され、カバンの中から手錠をだし、後ろ手にされ、ウチは乳首をいっぱいせめていただきました。
気持ちよく舐められていたり、きつく乳首をかまれたり・・
それだけで気が狂いそうになりました。
そのうち、ウチはペニクリを咥えられ、もう意識がどこにあるかわからないような快感・・
乳首をひねりあげられて、ペニクリも歯を立てられていじめられ、ウチは
「お許しください、お許しください・・」と何度も嘆願していました。
少し休憩に入られ、おタバコをお吸いになられているあいだ、腕を後ろに回されているウチは、Tさんの股間に顔をうずめ、必至にフェラをしていました。
何度も頭を押さえつけられ、涙を流しながら咥えるウチを見て、満足気なTさん。
アナルをTさんに向けて突き出す形にされ、両手で広げられ、じろじろ観察されました。
恥ずかしくて顔から火が出そうでした。
アナルに向かって唾を吐きかけられ、指を入れてこられました。
ウチは指はなんか苦手です。
少しして
「入れてやる、滑るように唾でたっぷり濡らせ」
と命令されました。
こんな太いの入らない・・と思いながら、自分が犯されるためにウチはたっぷり自分の唾をフェラでつけていました。
何かみじめで、犯してもらう準備をする自分のMさに気持ちがさらに上がっていきました。
バックの体勢でペニスをあてがわれ、ぐっぐっっと押し付けられ、少しずつ入っていくのがわかりました。
何度かすると唾が乾き、入らなくなるので、その都度、また自分で唾をつけるためにフェラをして、また入れられる・・この繰り返しでした。
一度入ったところまでは次もすんなり入り、最終的に、ぐにゅっって感じがして、根元までペニスをウチのアナルが咥えこみました。
バイブは経験ありましたが、こんな太いのがほんとに入るなんてウチが一番びっくりしました。
Tさんは激しくではなく、リズムカルにゆっくりゆっくり腰を動かしてくれました。
この感じがすごくよく、すごく感じてしまいました。
一度抜かれ、手錠を外され、今度は向かいあった状況で座位での挿入。
もう、あのおっきなのがスンなり入り、ウチってガバガバ?って少し悲しくなりました。
ウチは小さい方だし、Tさんは大きくてガッチリなので、たくましいTさんに惚れ惚れし、抱きつきながら、
ベットがギシギシしなる音にも興奮しながらいっぱい突かれました。
Tさんはウチをベットに倒し、性上位の形で犯し始めました。
ウチは気持ちよくて何が何だかわからなくなっていたころ、
「おお、イキそう!」と言われ、腰の動きが激しくなりました。
そして、ペニスを抜き、お腹に大量に射精・・
男性の性処理にウチのアナルを使っていただけたのにすごく興奮をおぼえました。
そのあと、
「掃除しろ!」といわれ、ウチはTさんのペニスを口できれいにしました。
Tさんの精子でウチのペニクリをしごかれ、射精させられました。
終わったあとは、もう愛おしくてぎゅって抱き着いてしまいました。
そこにはSでないいつものTさんがいて、このギャップというか、切り替えがほんといいっておもいました。
Tさんが単身赴任が終わるまで月に数回、ホテルやTさんの部屋でいっぱい感じさせてもらいました。
お別れのときは、ほんとにさみしかった・・
またこんな人が現れたらいいな~