誰にも教えた事の無いこの度のホームレスとのH体験談
私も書いてて凄い興奮しています。
なので?今日はもう一つの体験も書いてみたいと思います。
ある日何時ものように彼らから着信があった。
そして私は彼らの性処理道具として喜んで何時ものように支度をして
深夜1時ごろ彼らの元へ向かった。
そしてマイクロミニのタイトに中はランジェリーを着て雑草を掻き分けた。
普段は3人居るのに今日は性欲おじさんだけしかいない。何故だろう?
聞くところによると別の2人は、他のホームレス仲間に用事があって
居ないらしい。
そして性欲おじさんは真面目な顔して、申し訳なさそうに私に言いました。
彼が言うには、私を縛り固定させ、エロ雑誌やAVを見て私のアナマンで抜きたい
らしいのです。早く言えばデカイオナホールのような扱いをしたいらしい。
そして性処理道具の奴隷扱いとして、めちゃくちゃにしたいらしいのです。
これは私の願望の一つですが、なかなかそういう人が居なかったので
驚き、かなり嬉しくて興奮したことを覚えています。
私は彼の望みに応えたくて、恥じらいながら首を立てに降った。
早々彼は、私を小屋に連れ込みランジェリー姿にさせた。
そしてM字に開脚にされギチギチに縛られ、口もガムテープで閉じられた。
両腕は手首を縛られ小屋の柱に縛り付けた。
そして、アナマンが入れ安い状態に寝かされた私の上に、エロ雑誌を開きながら
彼が私の上に乗ってきた。腰を動かしながら彼の大きくなったアソコの先が
私のアナマンに当たってくる。
そして少し頭を入れてきた。私は何時キツイ所に亀頭を入れてくるか
ハラハラしてました。勢いよく入れてくるのか、ゆっくり入れてくるのか、
完全に主導権は彼にあります。あ~興奮する。
よく見ると彼はエロ漫画雑誌を読んでるみたいだった。
何か予想がついた。漫画とリンクさせるんだと・・・。
そしてその時が来ました。彼はおもいっきり私のキツイ処を突き破り、根元まで
入れてきたのです。そして程よい速さで私のオナホでシゴキはじめました。
小屋の中は「あ~気持ちいい、あ~気持ちいい」だけが聞こえていた。
そして漫画がクライマックスに達したのか、段々早くなってきた。
私の口は塞がれているので声も出せません。当然私の都合なんて関係ありません。
そして彼はある漫画でとうとうイってしまい、私のオナホの中に大量中出ししてきました。
私はプレイ上声に出してませんが、めちゃめちゃ興奮してました。
しかも彼は私の中に入れたまま私の方に向かってうつ伏せになり。息もあれ、
無言のままじっとしていました。
彼のアソコはみるみる小さくなり、隙間から精液が溢れてきた。
しばらくすると彼は、いろんな雑誌を取り出し、また見始めました。
そして15分ぐらいなのかな?彼のアソコが少しずつ復活して、
ゆっくり動き始めました。
で、大きくなったところでまた止まった。
そして、また勢いよく突き始めた。今度は長期高速で彼と同時に私もイってしまいました。
そしたら彼が「気持ちいいかい」と言いながらお互いイッてる最中に、口のガムテープを
はがされディープキスをしてきた。あの時は凄い凄い気持ちよかった。
続く