ある週末の午後に携帯に公衆電話からの着信がり、
Hが好きな私は当然行く気満々です。
何時ものように公衆トイレで簡単に準備が出来るように家で支度を済ませ、
深夜1時ごろに彼らのところに向かいました。
そしてトイレで超ミニのワンピで透け透けの格好に着替え雑草を掻き分け
彼らの小屋に着くと、性欲おじさんがニコニコして手で招くのです。
近くに行ってみると何やら木でできた椅子のようで手すりのような物を
見せてきた。「コレなんだか解るか?」当然解るわけない。
解らないと言うと、彼は私をこの枠に縛り付けてヤリまくりたいそうだ。
何日も前から私をどう拘束してHを楽しもうか考え昼間から作っていたそうです。
正直笑いました。でもその気持ちが私の心に火を注ぐ感じになり、
興奮しすぎて縛られる前から体の震え、めまいがしたぐらいです。
男3人が私を例の枠に服を着たままM字開脚のようにロープで完全固定し、
小屋の横に立っている杭まで持ち上げられ縛りつけた。
そして両手を縛られ、まるでロケットの発射台のようだった。
はじめて出会ってからそんなに経っていないので結構恥ずかしかった。
彼が説明するには、拘束したまま、前からも後ろからも立って入れられる
ようにしたかったらしい。
早々私がいつも持参しているイチジク浣腸を1人が入れながら、もう一人は
胸をもまれキスをてきた。もう1人は(前回2発の人)しゃぶるのが
好きなのか何時も私のペニクリをくわえてきます。
私が今まで感じた事の無い物凄い快楽で、体がピクピクと震えが
止まりませんでした。
そして浣腸を3個ぐらい入れたのか少し辛い状態でプラグをねじ込まれ、
放置され、3人が見ている前でプラグが飛び、おもいっきりいやらしい音を
たてながら排泄してしまった。
そして私の絶頂快楽が始まったのです。
1人が私のアナマンで高速で私の中で抜き、2人目も高速で私の中で抜き、
3人目も。すると私のアナマンから精液が沢山出てくるのが解った。
私のペニクリはギンギンで先からはいやらしい汁が溢れ、地面に沢山
タレているのに気がついた。
彼らは私を放置したまま居なくなり、何か雑用してたのかな?
しばらくすると性欲おじさんが来て、私のアナマンにいきなり入れてきて
また高速ピストンで中出しされました。
またしばらくすると、別の男が来て前から入れたり後ろからいれたりと・・・
正直何回抜かれたのか覚えていませんが、私のお尻と、地面は精液だらけ
でした。
そして間をあけないで後ろから2人に抜かれた時、我慢してた私もイって
しまい凄い勢いと量を出してしまいました。
最終的に拘束されたまま私は2回イってしまった。
私は疲れ果て、解かれた後、小屋の中で1人の彼と一緒に寝てしまい、
起きたのがお昼ごろでした。時間帯的に家に帰れないので仕方なく
夜までそこで過ごしました。
その間も求められたけど私の体が持ちません。
なので私はスク水に着替え3人を裸にし、川の字に寝かせ、口で思う存分
イカせてあげました。
もともとイカせるのが好きだから全然イヤではなかったけど。
その後家に帰り鏡を見たら縛られた所がアザになっていました。
そしてお風呂に入って寝たのですが、起きたらお尻が彼らの精液で
布団までビッショリでした。
あ~思い出すだけで興奮しちゃう体験でした。