スーパー銭湯で見かけた光景。
いくつもある湯船の中に、寝湯?っていうのかな、仰向けで寝転がって
体の厚みの半分くらいだけ湯に浸かるところがあって
そこに1人で寝ていた人がいたんだけど、チンチンがピンピンに立ったままでした。
???なんでこんな所で1人で・・・
他には客は少ないとはいえ全くいないわけじゃなかった。
ただその湯船の辺りには彼1人。
さらに???
毛は? チンチンがガチガチではなく、ピンピンと思ったのは
毛が全く無くて色も白に近いチンチン、小学生みたいな、まだ可愛い感じのチンチンだったからです。
見ているうちになぜか俺も少しづつ勃起してしまい、湯船で寝ていた彼もそれに気づいて俺のチンチンを見てた。
そんな気はないのに、体や頭を洗っていた間も思い出したら半立ちになった。
急いで風呂から上がると彼が脱衣所にいて俺に気づいてニコッと笑った。
やばいやばい、そんなことで立ってたら帰りのフロントに前かがみで行かなくちゃならなくなる。
さらに急いで駐車場まで行ったら彼がいて、小走りで俺の所に来て小さな声で
見るだけでいいから僕のすること見てくださいって言う。
やっぱり、、、最初に見たときも少し思ったし駐車場の暗がりだといっそう
女顔で可愛く見えた。
履いていた短パンの裾をめくって白い太ももの付け根とパンティを見せてきた。
や、やばい! ひと気のない駐車場だからとっくに勃起したままだったけど他人には気づかれない、
それよりも男が、男にパンティを見せている風景を他人に見られたらと思うと
あせって彼の手を止めさせた。
彼は少し笑顔で、じゃあ違う所でね、乗ってください、と俺を助手席に乗せて少し走った。
高速道路の下のトンネルみたいな所で車を止めて、短パンを膝まで下げてパンティの上から股を、Tシャツを脱いでブラの上から胸を自分で揉みだした。
上下お揃いの可愛い下着でオナニーする姿、でもコレは男、毛は剃ったのか何故かツルツルのチンチン、
見たことない異常な風景がいくつも目の前にあって、感じ始めた彼はハァハァ・アンアン言い始めてた。
彼が切なさそうな顔で、触ってって言った瞬間、俺は彼のチンチンをパンティから出してつかんだ。
ブラをずらして乳首をなめた。
訳がわからなく、でもすごく興奮してきてチンチンをつかんでいた手の指を彼のアナルに入れた。
アンッ痛い、ちょっと待ってと彼は自分で何回も唾液をつけてから俺の手をもう一度アナルの所へ持っていった。
激しくピストンしながら乳首もぴちゃぴちゃ音を出してなめたら、あぁん指も舐めるのも上手だねって言いながら発射した。
精液なんて人のはもちろん、俺自身のもあんなにいっぱい手にかかったことなかったけど
温かさがすごくエロかった。
さっき帰ってきてから思い出してオナニーしてしまったけど、
あのパンティとブラは、いつどこで着けたんだ? まさか脱衣所? と想像したら
すごい量の精液がすごい勢いで出てしまった。