ドライに入り安い人はアナルに指をいれた時点でだいたい解る。「あん-?」と軽く声を上げるからだ。
晴美もそうだった、媚薬を飲んで30分でアナルマッサージを始めたが、ずっと喘いでいた。
でも、これはまだドライでは無い。
15分かけてゆっくりマッサージをした。
喘ぎ声はかなり大きくなってきたので、香水を吸って貰った。
テイシュに浸したのを渡して大きく吸い込んでもらう。
そのとき私は晴美の前立腺を強く押す。
「出来るだけ、長く息を止めて」
「.....」
「アナルを思い切り締めて」
「.....ああ--あ--」
肺に溜まっていた空気をいっきに吐き出すと、しばらく喘ぎ続けた。
「あ--ん---いい-----ああ--」
アナルが指を締め付けてくる。これは前立腺が感じている証拠。
「くまぐすさん---、いれて--」
普通はすぐには入れないが、クマグスのペニスもいつになく元気だったので、入れることにした。
ゆっくり挿入。ペニスのシリコンボールの1個めがアナルのトンネルを過ぎると、喘ぎはマックスになった。
「ああ--あ--いい---わあ--あいいい--」
私はペニスの根元まで確実に入れるため、彼女のお尻を少し持ち上げ、密着させた。
「すご--いい--いい--なに--これ---感じる-」
ピストン運動はしないで、彼女のペニスの根元に圧迫するように腰を押し付ける。
「だめ--いく--うう--うう」
彼女のペニスの先の切れ目から前立腺液がタラタラ流れている。
私は両手で彼女の乳首を軽く摘むと、ピクンとアナルがペニスを締め付けて来る。
彼女の首筋にキスをすると、両手を背中に回してきた。
「ああ--いい--k。クマグスさん、すき---」
30分ほどして私のペニスも元気がなくなってきたが、まだ抜かない。固く勃起してなくても、シリコンボールがあたるので、気持ちいいからだ。
柔らかくなったペニスをアナルがシリコンボールを探すかのように締め付けてくる。
「ああ--ああ--いい--いく----」
その締め付けでペニスが復活したので、今度は軽くピストン運動。
「だめ--、動かないで---あ----あ---」
私はピストン運動をやめて、じっとしていた。
「このまま---が--いい--、かんじる---」
このあと、ディルド「マグナム」で3時間休みなしで喘ぎつづけた。