ここの掲示板で募集した方と、チャットで絡んでからビデボで待ち合わせしました。
その方は、大島優子ちゃんが好きだそうで、「優子って呼んでいい?」との事。
もちろん、私的には全然OKだし、むしろ嬉しい。
でも、タイプ的にイメージとは違うんだけどな・・・
それと、その人が同性初めてだと言いながらも、痴漢っぽい事がしたいとか言ってたので、
過度の期待をされてても嫌だなって感じでした。
慣れてない人だと、同性を意識した瞬間に立ちが悪くなる人とかいるしw
とりあえずその人に合わせ、若い子っぽい白のフレアーミニに二―ハイソックスで待機。
ビデボに着いたとの連絡を受け、部屋を暗くし、ドアに背を向ける感じで立ちながら待つ。
ドアが開き、ゆっくりと男が入ってきた。
暗い部屋の中でのイメージプレイ。
男「はあはあ・・ゆうこ・・」
すでに少し息が荒いw
私(私はゆうこ・・)も自分の気持ちをを高めて行く。
ミニスカートのお尻をクイっと少し上げる。
しゃがんでパンティーを覗きこんでくる男。
(暗いんだけどw)
男「うわ、エロいね・・」
言いながら、私のお尻をやさしく触ってきた。
パンティーの感触を指先で楽しむように、指先でお尻の割れ目に這わせてくる。
男「痴漢してる気分だよ・・そういう事されたいでしょ?」
軽く頷く私・
男「俺のも触ってよ」
私の手を取り、自分の股間に誘導していく。
男に導かれた私の手は、もうすでに勃起したペニスをズボンの上から握りしめた。
私(か・・硬い・・)
ズボンの上からでも分かる程、はち切れそうな感触。
男「直接触って・・」
耳元で囁かれ、ジッパーを下ろしてビンビンのペニスを取りだす。
男の右手は私のお尻、私の左手は男のペニス。
やらしくお尻を触る男の指先と、私の手の中で時折ビクつく超硬いペニス。
(結構やらしいよ・・これ・・)
そんな事を思っていると、男が私の腰に手をまわして来た。
男「こすりつけていい?」
軽く突き出したお尻の割れ目に添わせる様に、勃起したペニスをこすりつけてくる。
手はだんだん私の胸に・・
もちろん服の上からだし、ペニスもパンティーの上から。
でも、逆に痴漢されてる気分になっていく。
男「いいよ・・ゆうこ・・」
あっ、そうだ・・私はゆうこだったw
時折、耳元でこの名前を出す男。
男「ゆうこ・・オレのチンポしゃぶって・・」
ちょっと強引に、私を自分の方に向かせしゃがませる男。
我慢出来ないのは・・うん、見れば分かる・・
「結構溜まってる」と言ってただけあって、物凄い勢いで上を向いていた。
男「ねえ、ゆうこ・・しゃぶって・・・」
ペニスの根元を持って、亀頭を私の口にねじ込む様にあてがってきた。
ゆっくりと唇の力を抜く私。
男「ああ・・ゆうこ・・」
男の言葉に合わせるように、根元まで咥え込む。
(そんなに好きなのかな?)
少し可笑しいかったが、性的欲求を自分に向けられて嬉しい。
男の腰の動きに合わせ、私も舌を絡ませていく。
暗い個室に、クチュクチュと卑猥なフェラの音が響く。
時折、ペニスを口の中から抜き、亀頭や裏筋をなめさせる。
(この人、同性初めてだって言ってたけど、楽しみ方分かってるな・・)
そんな相手だと私も嬉しい。
なるべく期待に答えてあげられる様に・・いや、自分が楽しみたいようにだw
ペニスの感触を楽しむ。
男「ゆうこ・・犯したい・・」
もちろん、私はOKだ。
最初の態勢になり、少しパンティーを下ろす・・
立ちバックの態勢で、ビンビンのペニスが入れるべき場所を探している。
少し誘導してあげると、ゆっくりと体の芯を貫かれる感触がする・・
「あん・・」声にならない声を出す私・・
ゆっくりと根元まで・・
結構、口だけで終わっちゃう事が多いんで、久しぶりの挿入。
思い出しながら書いてても、また興奮してきちゃったw
男「ゆうこ・・いく・・」
より一層膨張する男の感触。
もちろんゴム着きだけど、こんな体験したい方いたらメールしてね♪