ナンネットIDで良い方たちに逢えました。
今、とても心が満たされています。
だから今のうちにここで嫌な記憶を書き出しておこうと思います。
今年の3月で夜間外出をしなくなった理由を・・・。
毎週金曜もしくは土曜の19時以降、女装外出をしていました。
あまり人通りの少ないところを歩くと危ないと思ったので、
出来るだけ駅の近くを帰宅途中のOLを装って
歩いたりしていました。
その日、もう一駅先まで線路沿いを歩いてみようと、
何気なく思い立ち、途中ひと気がなくて
雑木林になっているところがあるけど
線路沿いだし大丈夫でしょうと思い込んでいました。
途中ジョギング中らしい人とすれ違い、
かなりガン見されたのでうつむいて歩いていたら、
遠ざかったはずの足音が駆け足のような足音に変わり、
振り返るとすれ違ったその人がいきなり後ろから抱きついてきました。
ああいうときって声が出ないものですね。
「ひっ」くらいは言ってたかもしれませんけど。
口を押さえられ胸をもまれながら雑木林の中に連れ込まれました。
コートを脱がされ、着ていたカーディガンで後ろ手に縛られ、
マフラーを口の中に押し込まれました。
そうしてホルモンで少し膨らんでいる胸を荒々しく揉まれたり
舐められたりしました。感じるより嫌悪感がいっぱいでした。
やがてその人の手が股間に伸び動きが止まりました。
オトコと気づいたようです。
これで開放されるかも?と思ったのですが、
そのひとは「この変態め!」と
つぶやきながらレイプを再開しました。
「変態」「変態」と言いながらその人は自分の下着を下ろし
お尻の穴にその人のものをあてがいました。
でもそのひとは入れ方を知らなかったらしく
無理矢理入れようとして失敗していました。
入れられないとわかったその人は私の素股で動き始めました。
時々私の股間にその人のものが当って悔しいけど少し感じていました。
そして私のおなかの上に射精すると信じられないことに
私のスカートでその人のものをぬぐい、そのまま立ち去りました。
私はどうにか縛られた部分を緩めようとしゆっくりと身を起こすと、
木の陰から誰かがこっちを凝視しているのがわかりました。
「ずっと見ていた」「災難だったね」「大丈夫、やさしくするから」とかいいつつ、
口からマフラーを外し、その人のものを口の中に入れてきました。
歯がすこし触れましたが感触が気持ち悪くて歯を当てないようにして
結局舌でその人のものを支える形になりました。
そのひとはそのまま私の口の中で動いて果てました。
出されたものは全部はきました。でも苦味が残っていやでした。
しばられていた手をほどいてはくれましたが、
結局スカートでぬぐっていきました。
そのあとどうやって帰ったかちょっと記憶が曖昧です。
ただ、腕や脚にできた細かい切り傷がしばらく痛くて
その夜のことを思い出させました。
その日以来私は夜間女装外出をやめました。
長文すみません。
これで少し楽になれそうです。