ケイは同好の士である。僕はアスカと名乗ってる。
可愛い服が好きで、メイド服はお気に入り。
楽しむコツはなりきる事。そして2人で弄りあう。
ケイは華奢で可愛いがおしりはふっくらしてる。僕は背も高い。
おしりはデカイが、オバサンみたい。
でもケイのアナルは太さ4センチぐらいのペニ棒でも楽々入るけど、
僕はせいぜい3センチ。
感じ方も違う、ケイはマジで女みたいに痙攣してイっちゃてた。
その姿があんまり可愛くて嫉妬してた。
「どうしたらそんなに感じることが出来るの?」と聞いたら
「これを使うんだよ。」と座薬を見せた。
「浣腸はオナしてるうちにあんまり感じなくなるけど、これはかなり長く気持ちいい。」
僕はそれを挿入された。
「じっとしててね。」浣腸は何回かしてると2,3分でキちゃうけど、これは緩やかに
効いて来て我慢してるとアナルの抑えが効かなくなりバクバクはじめた。
「あ、漏れる、、」「大丈夫!」漏れないけど漏れる時の快感が味わえた。
「ほら、これもはいっちゃう!」ケイの使うペニ棒が入ってきても痛くない。
「ああん、だめ!」僕は身をよじって悦びを感じた。
そして何度か使ううちにいつしか、ケイと同じように痙攣して全身でイクようになった。
「ねえ、本物のおちんぽ、欲しくない。」僕たちは女の子だからちんぽを入れあうことはない。
「欲しい、、かも、、」「しちゃう?」「え?」「ねー!、タっちゃん。」
「なんだよ!」ガラっとドアを開け入ってきたのはケイの弟だった。
僕より背が高く、しまったいい身体をしていた。しかもなかなかのイケメン。
「アスカがねえ、おちんぽ欲しいって。」
「お前みてえにキモいのがもう一人いたのか、、」
「「やあね、お嫁さんに向かってなんてこと言うのよ。いいから、横になって!」
タっちゃんは仰向けで下半身裸になった。
「ほら、一緒に舐めようよ。」二人で彼のちんぽを舐める。
凄い!ぐんぐん伸びて、22,3センチはありそう。
ほら、アスカにしてあげて!」
よつんばいになり、彼を待つ。
「上手く入らない。力抜けよ!」「はい!」そして「ここかな、、」ってズボ!
「「ひゃあああ!」一瞬裂けるかと思った。
慣れてくると、僕のアナルはかってに拡がった。座薬を入れたみたいにかってにふんばっちゃうのだ。
「あh、あはあh、、気持ちいい、、」
「こいつホントに初めて?お前よかゆるいぜ?」
「だってアスカ、オシリ大きいもん。」「あ、、出そうだ。。」異常なスピードでピストンされ
「ああああああああ。」と僕は絶叫。
ドッくン、ドックン。と彼の精子が入ってくるのがわかった。
しばらく放心状態でいた僕。ケイはタっちゃんのちんぽを咥え、即効で勃起させると跨った。
「あんあんあんあんあん」リズミカルに腰を小刻みに動かす。
「あ、バカ!」「え?もう出ちゃったのお!最低いい!」
それから僕はタっちゃんの二人目の嫁となりました。