出張の時は、ビジネスホテルではなくて旅館を利用することに
しています。
料金は少々高くても、ゆったりした和室で女装して淫らな妄想
にふけることができるからです。
例によって、この前、九州のある旅館に泊まったときのことです。
お風呂にも入って、食事も美味しくいただいて、ショーツに
パンティーストッキング、ブラジャーにスリップとお着替えして、
メイクも念入りに済ませ、いつものように「熟れた体を持て余して
いる人妻」になりきって、オナニーしようと思っていたとき、
「失礼します、お布団を敷きます」と言って、仲居さんが部屋に
入ってきたんです。あわてて女装姿を隠そうとしたんですけど、
浴衣を羽織るのが精一杯で、メイク顔もテーブルの上のバイブも
しっかり見られてしまって・・・恥ずかしかったです。
仲居さんからは、「お化粧きれいですよ」とか「気にしなくても
いいですよ」とか、言われたように思うのですが、恥ずかしくって
覚えていません。
しばらくして、さっきの仲居さんから部屋に「マッサージは
いかがですか?今日はお客様が少ないので、マッサージの先生が
無料でサービスすると言っています」と電話がかかってきました。
「はい」とも「いいえ」とも返事するよりも早く、白衣のマッサージ
さんが部屋に来て、「女装さんなんですね、きれいですよ、マッサージ
してあげましょう、お布団に横になって」と言われて、言われるままに
性感のようなマッサージをしていただきました。
巧みな指使いと持参のバイブで気持ちよくしていただいて、丹念に
ほぐしていただいてから「挿入してあげましょう」と正上位で
入れていただきました。痛くないようにと、ゆっくり、ゆっくり、
動いていただいて、女性として抱いてくださったのがうれしかった
です。
そして「うしろからしてください」と後背位をお願いして、四つんばいの
お尻をぎゅっとつかまれながら、後ろから挿入していただきました。
最後は、直子の尻肉に熱いのをいっぱいかけていただきました。
繰り返しになりますが、女性として抱いていただいて、最高にうれしかった
です。でもね、翌朝のチェックアウトは恥ずかしくってつらかったです。