高校出てから専門学校に通うために一人暮らし。
高校時代からの「彼氏」ととってもラブラブでえす。
彼氏に「お前、男とは思えない。」の一言で処女を捧げた私。
アナニー三昧でエッチィなフェロモン出しまくってましたから。
ホントは他に大好きな人がいたんです。勿論言い出せなくて
彼の事をあきらめる為、そして早く女になりたいと思ってたし。
決してアナルが本物のオチンチンを欲しがったわけではありません!!!
誰でも良かったと言うわけではありません!!!
セーラー服を来た私の後ろから2度も私のアナルを犯した彼。
彼のオチンチンは、まあ普通かなあ。
はるかに大きいのでアナニーしてたけど、緊張のせいかアナルが拡がらなくて
思いの他感じてしまいました、、、。
その後いつも使ってるお手製のオナ棒を突っ込まれ、よだれと涙をたらしまくってケツアクメった私。
彼と順調に愛欲の日々を重ね、そして中だしを許しました。
なんか彼のものって次第に逞しくなって大きくなってきた感じ。
ワタシのアナルも拡がったせいか、すごーく長持ちに。
そして彼のペニスでついにケツアクメったのです!
「ひいいー、イクうう、だめえー!妊娠しちゃうううう!」
女がアクメるって事は妊娠したいからだよねー。
ワタシも妊娠したいの!
うふん。もう彼に夢中。「アンタの精子は全部ワタシが貰うから。」と
宣言し、彼がさっくりとオナニーしたい時も飛んで行って口で飲んであげた。
彼が今凝ってるのはノーパンプレイ。だからミニスカ履けなくてグッスンです。
ヒザ上ぐらいのフレアスカートでお出かけして「いつでも、どこでも」彼としちゃってる私。