はじめまして。
私は外出などはしませんがいつもセーラー服女装してベッドの上でオナっちゃってます。
おかずはひたすら妄想!
内容は美少女になった女子高生の自分。
最初に朝起きて学校に行く準備をします。
パジャマ姿から部屋にかかっているセーラー服に着替えます。
スカートは太ももの真ん中ぐらいの丈。
それに色白の美脚を通し紺色のハイソックスをはきます。
もうこの時点で勃起がおさまりません。
黒くて綺麗な長い髪をとかしていよいよ学校に出発です。
自転車に乗って風でめくれるスカートを気にしながら駅に着きました。
電車はいつものように満員。
するとお尻に妙な感触が…
それとシンクロして私も自分のお尻を弄ります。
そして再び
妄想の世界へ…
もしかして、痴漢?
気がつくと数人の男の人に囲まれています。
手と口を押さえられ服を無理やり脱がされます。
「へへへ、ちょっとおとなしくしてな」
そう言っておっぱいを揉まれます。
それと同時に自分の乳首をいじります。
この時は本当に犯されている気分です。
そのまま痴漢たちの手はエスカレート…
「おやおや、もうこんなに濡らして…
お仕置きが必要だな」
「い…いや!助けて!」
抵抗も空しくおま〇こを指攻め…
くちゅ…くちゅ…
「ん…」思わず声が漏れます。
それと同時に私も自分のペニクリをさすります。
まるで妄想の自分と今の自分が一緒になったみたい…
そして痴漢たちは遂に最後の仕上げ…
私の手をつり革に手錠でつなぎ下着を脱がします。
「へへ、これで逃げられねぇぞ!」
「今からなにされるか分かる?」
そう言って痴漢たちはズボンを下ろし、イチモツを私のおま〇こに挿入します。
「いや!そんなの入んない!」
しかし問答無用で私の処女膜を突き破ります。
それと同時に現実の私も自分のアナルにバイブをぶち込みます。
「オラ!まだ終わりじゃないぜ!」
「いや…もう…許してください…」
こんな感じで複数の男にまわされ、何度もいかされる自分を妄想して絶頂に達します。
もし見にくかったらごめんなさい。
ぜひ皆さんも一度やってみてください。