僕が中2の時です。
小学生の従兄弟が遊びたいと言ってるから泊まりにおいでと叔母さんに言われました。
叔母さんは片平なぎさに似た感じの色っぽい人で僕は叔母さんとひとつ屋根の下で過ごせることにワクワクしました。
ところが。
僕には思いがけない展開が待っていました。
2日目に叔母さんと従兄弟が買い物に行っている時に僕は叔父さんに呼ばれました。
叔父さんはデザイン関係の仕事をしている人でヒゲがモジャモジャの人です。
僕は黒髪のボブのカツラをかぶせられました。
最初は叔父さんの仕事の絡みかなと思っていました。
すると叔父さんはセーラー服のコスプレ衣装を取り出してきて僕に着替えるように言いました。
叔父さんが笑っているので冗談だと思いながら、早く早くと言うので僕は着替えました。
なんか変な感じです。
叔父さんは僕にメイクしてみようと言いました。僕は断りました。ちょっとふざけ過ぎだと思ったからです。
でも叔父さんは笑いながらしつこくメイクしようと言ってきます。叔父さんの目はよく見ると笑っていなくて僕は少し怖くなってきて、言われた通り叔父さんに任せて顔をメイクされました。睫毛にはマスカラをつけられ、リップグロスまで塗られます。
自分ではすごく気持ち悪かったのですが、叔父さんは「いいよ。可愛いよ」とニヤニヤしています。
叔父さんは今度はより本物っぽくするために、ちゃんとブラもつけて、パンツも女物のレースのパンティーに履き替えるように言いました。
僕が嫌ですと断ったら、叔父さんは僕を殴りました。
僕は半泣きで叔父さんの前で女物の下着を身につけました。
叔父さんは僕の肩を抱くとベッドに連れて行きました。
そして、「お前は女みたいな男だから誠なんて名前じゃなくマコでいいんだ」と言って僕をベッドに押し倒してスカートを捲り、女物のパンツから僕のペニスを引っ張り出してしゃぶり始めました。僕は包茎だったので皮を無理やり捲られました。
叔父さんはジェルみたいなものを指につけて僕の肛門をひとしきりいじくると、僕の前に大きなペニスを突き出してしゃぶらされました。僕は喉を突かれて何度も吐きそうになりました。
そして、ベッドで四つん這いにされ、僕は肛門を掘られました。痛さに泣き叫ぶ僕の尻を叩きながら叔父さんは僕のペニスをしごき「マコ、クリトリス気持ちいいか?」と言い、何度も何度も僕の尻を掘りました。
それから3年。
僕は今でも叔父さんの性奴隷です…