詳しい経緯は省きますが…
先日、二人の黒人に乱暴されました。
指で乱暴にアナルを掻き回され
今まで、見た事も無い様な大きさ(普段、私が使用しているバイブやディルドの倍以上の太さと長さ。)のペニスを口に捩じ込まれました。
私は何度も吐き戻しながらも、「あんな太い物を挿れられたら壊れちゃうかも。」と思い、必死で、顔中を涙と涎と胃液てベタベタに汚しながらも二人を満足させようとしました。
しかし、そんな思いは無駄な抵抗です。
一人が私の腰をがっちりと掴み、お尻を高く上げようとしました。
私が抵抗すると、掌で何度も私のお尻を叩いてきました。
私は諦めて真っ赤に染まったお尻を彼等の方に突き出しました。
突き出したお尻にペニスを当られ、徐々に挿入してきました。
少し挿入されただけで、私は激痛を感じ、悲鳴に近い声を上げて、彼等に止めてくれるよう懇願しましたが、そんな願いも空しく、先っぽが入った位の状態から一気に挿入されました。
その瞬間、お尻からブチッブチッと何かが切れる音を聞きながら、激痛の余り、絶叫にも似た悲鳴を上げました。
私はアナルから感じる激痛で抵抗する意欲を無くし、一刻も早くこの状況から逃げたいがため、二人のエゲツないく非人道的な要求を全て行いました。
二人は何度か私に欲望を吐き出した後、その場から立ち去りました。
私は暫くの間、ぐったりとした後、恐る恐るとアナルに手を伸ばし確認しました。
幸いな事に、アナルはポッカリと穴が開いた感じになってましたが、裂けたり切れたりしてる様子が無いので、その場では私はホッとしてしまいました。
その安堵が裏切られたのは直ぐでした。
あの一夜からポッカリと開いたアナルは閉じる様子も無く、些細な事で便が漏れる様に成ってしまいました。